アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に -32ページ目

アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に

アキクサインコ80羽、羽衣40羽、ライラック40羽、ファローセキセイインコ25羽、程度が居ます。
繁殖、販売をしております。アキクサインコ、ルチノー、ルビノー 。ブリーダー、繁殖

天気の良い日もあれば

雨の日も。


雨が降らないと困る人もいます。

雨でも晴れでも楽しまないと。




横浜。

この日はなかなかの天気。


国立競技場

雲が多くなり、


海ほたるも

人が居ない!


と思ったら、建物の中には

インバウンドの外国人や春休み?の学生が

たくさん。






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1950年代以前、花粉症の人はほぼゼロだった

 「花粉症はアレルギー体質の人がなる」と言う人がたくさんいます。

 しかし、これは、間違いです。なぜなら、すべてのアレルギーは1950年代に抗生物質が使われるようになる前は、ほとんどなかったからです。

 「アレルギー体質だから花粉症になる」のであれば、1950年以前はアレルギー体質の人がいなかったことになります。遺伝的体質であれば、当然、1950年以前にもいたはずです。

 アレルギーは抗生物質が腸内フローラを攪乱したことで、起こるのです。1950年以降に生まれた、ほぼすべての人は抗生物質を処方されています。「アレルギー体質」になった人は、たまたま運が悪かっただけなのです。
日本は米・韓より「偽情報にだまされやすい
、事実確認をしない人も多く…読売3000人調査
3/26(火) 5:09 Yahoo!ニュース  966


 デジタル空間の情報との向き合い方を調べるため、読売新聞が日米韓3か国を対象にアンケート調査を実施した結果、米韓に比べ、日本は情報の事実確認をしない人が多く、ネットの仕組みに関する知識も乏しいことがわかった。日本人が偽情報にだまされやすい傾向にある実態が浮かんだ。


 調査は昨年12月、国際大の山口真一准教授(経済学)とともに3か国の計3000人(15~69歳)を対象に共同で実施した。


 情報に接した際、「1次ソース(情報源)を調べる」と回答した人は米国73%、韓国57%に対し、日本は41%だった。「情報がいつ発信されたかを確認する」と答えた人も米国74%、韓国73%だったが、日本は54%にとどまった。

 デジタル空間の構造や弊害を表す用語の認知率も調査。正確さより関心を集めることを重視する「アテンション・エコノミー」など三つの用語を知っている人は、平均で日本は5%のみ。米国33%、韓国40%と大きな差がついた。

 3か国でそれぞれ広がった各15件の偽情報について、「正しい」「わからない」「誤り」の三択で回答を求めたところ、「誤り」と見抜くことができた割合は、米国40%、韓国33%に対し、日本は最低の27%だった。

 回答者のメディア利用状況なども聞いた結果、偽情報にだまされる傾向が表れたのは「SNSを信頼している人」「ニュースを受動的に受け取る人」だった。

 一方、だまされにくかったのは「新聞を読む人」「複数メディアから多様な情報を取得している人」だった。新聞を読む人はそうでない人と比べ、偽情報に気付く確率が5%高かった。

 宍戸常寿・東大教授(憲法学)の話「日本は偽情報への耐性が弱く、深刻な状況にあることが裏付けられた。早急にリテラシーを高める取り組みが求められる」
こうやって公表したり、自主回収をする企業は
まだ良いですね。

人間の食べるもの、ペットフード
表記と違うものや、健康を害する成分が含まれていることが
よくあります。


 小林製薬の「紅麹」を使ったサプリメントを摂取した人たちに健康被害が出ている問題で、原料を使用する飲料や食品メーカーの商品の自主回収が相次いで発表され、影響が拡大しています。

【画像を見る】「紅麹コレステヘルプ」など自主回収の対象品をすべて見る 同名で「回収の非対象品」もある

 小林製薬は機能性表示食品「紅麹コレステヘルプ」を摂取した少なくとも13人(40代から70代の男女)が腎疾患などの症状を発症したということで、商品に想定しない成分が含まれている可能性があるとして3商品を自主回収すると発表しました。

 小林製薬によりますと、自社で生産している紅麹は自社製品への使用は約2割で、約8割が他社向けに販売していて、販売先は日本国内と台湾の飲料、食品メーカーや原料商社など52社だということです。小林製薬は、各社に健康被害が出る恐れがあるとして、使用を中止するよう連絡をしたということです。また、他社向けへの販売は2016年から開始したということです。

宝酒造は、日本酒の一部を自主回収

 紅麹を使った飲料や食品メーカーでは、自主回収の動きが相次いでいて、影響が拡大しています。

 24日に宝酒造は原料で紅麹を使用している日本酒『松竹梅白壁蔵「澪」PREMIUM〈ROSE〉』の300ミリリットルと750ミリリットルの商品で、計約9万6000本を自主回収すると発表しました。

 宝酒造によりますと、この日本酒は先日商品の自主回収を発表した小林製薬が作った紅麹原料を使用していて、小林製薬側から販売を控えてほしいという要請があったということです。

ZEROPLUS「濃厚チーズせんべい」も自主回収

 また、福岡県に本社がある「ZEROPLUS」が、製造・販売する機能性表示食品「悪玉コレステロールを下げるのに役立つ濃厚チーズせんべい」でも、小林製薬が生産の紅麹原料を使用しているとして、商品の自主回収を行うと22日に発表しました。

 回収対象は店舗や通販での販売分を含めて約700個だということです。

名古屋の「豆匠 豆福」も自主回収

 さらに、愛知県名古屋市にある豆菓子専門店「豆匠 豆福」は、原料に「紅麹」を使用している豆菓子を自主回収をすると発表しました。

自主回収の対象商品は次の通りです。

【自主回収の対象商品】
・豆だくさん(6袋入)(12袋入)(24袋入)(36袋入)※中身の「紅こうじ小梅」が対象
・豆でなも ※中身の「えびしおアーモンド」が対象
・春のまめ壺
・紅こうじ小梅
・えびしおアーモンド
・紀州梅こぶ茶カシュー
・桜吹雪
・豆のつどい3、豆のつどい6、豆のつどい9 ※中身の「紅こうじ小梅」が対象

「豆匠 豆福」は対象の商品を持っている人は、食べずに返品受付係まで連絡をしてほしいとしています。

 これまでのところ、いずれの商品でも健康被害の報告は入っていないということです。

紀文「いか塩辛」2商品を回収

食品メーカーの紀文も、製造・販売する「いか塩辛」など2商品で原料として紅麹を使用していますが、小林製薬より商品回収の要請があったことから、自主回収を行うと発表しました。

自主回収を行うのは、『国産いか使用いか塩辛』、『いか塩辛3P』の2商品です。2商品は主に東日本エリアのスーパーなどで販売されているということです。紀文は「手元に対象商品があれば、送付先まで着払いで商品を送付してほしい」としていて、後日返金対応を行うということです。

紀文は「大変ご迷惑をお掛け致しますことを、謹んでお詫び申し上げます。今後、管理体制の一層の強化に努める所存でございます」としています。