アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に -17ページ目

アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に

アキクサインコ80羽、羽衣40羽、ライラック40羽、ファローセキセイインコ25羽、程度が居ます。
繁殖、販売をしております。アキクサインコ、ルチノー、ルビノー 。ブリーダー、繁殖

鳥やペットを迎える時は

最低限の飼い方を知る事と、そのペットの気持ちになって考えると言う事は必須だと思ってくださいね。


これは経験ではなく、飼うと言うことの気持ちの問題です。


ペットショップなどで、

飼いやすいですよ〜

簡単に飼えますよ〜

可愛いですよね〜

などと言っているところもありますが、

それは主観です。


運転は簡単だよ

勉強は簡単だよ

野球やゴルフは簡単だよ

と。

できない人、工夫の無い人には簡単ではありません。




迎える時は少なからず移動があります。

車や電車で騒音や聞いたことの無い音でストレスは感じると思います。


家に連れてきても、見たことのない初めての環境です。

触りまくったり、構いすぎるとストレスになることが考えられます。


鳥かごやゲージを床に置くと、人が歩く振動や、巨大な足が目の前を通過するわけです。

また、この季節はエアコンの冷気は床の方に貯まります。寒いですよね。


そして、鳥は上から見られると捕食される時と同じストレスを感じます。


餌もどんな物、量、種類が適切かその個体に適切かは考えてください。

稀に居るんですが、1日にこれだけと量を勝手に決めて痩せさせたり、免疫力を落とさせてしまう人がいます。

起き餌は多めに置いてください。

インターネットなどで、この鳥は1日に35g、50gなどと書いていたりしますが、生き物ですから個体差があります。



人間の体温よりも鳥の体温の方が高いです。

可愛い可愛いと手の中に長いこと包み持つことは、体温は下がります。


床にゲージを置く

適切な温度管理をしていない

適切な餌や量を与えない

手の中で長いこと持つ

何気ない事に目を配ったり、工夫をすることは怠らないでください。



親鳥から、巣箱から取り上げて育てるわけですから、親鳥と同じこと、それ以上の事はしてあげた方が良いです。




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 平等とか、ハラスメントとか、権利とか
過剰になると生きにくくなるのかもしれません。

お寺の鐘がうるさい
幼稚園がうるさい
栗の木が臭いから切れ

後から引っ越してきて、色々と言う人が多いらしいです。日本人っぽさが無くなってきましたね。


ヤフーニュースより

「今まで生きてて、短期間でこんなにジェンダーバイアスを感じたのは結婚式が初めてだった」



 Xに投稿したのは、7月13日に結婚式を挙げたばかりの起業家、朝比奈ひかりさん。

ジェンダーバイアスとは、「男らしさ」「女らしさ」など男女の役割を勝手に決めつけてしまう偏見のこと。朝比奈さんは「男だからこう・女だからこうあるべき」という決めつけを結婚式を通じ、かつてないほど浴びたという。

 「半年間の準備期間、夫婦共に疑問を抱いたり、モヤモヤすることが多かった」(朝比奈さん、以下同)

起業家の朝比奈ひかりさん
 例えば、結婚式の定番イベントとされているブーケトス。しかし朝比奈さんら夫婦は、ある違和感を覚えブーケトスはやらないという決断を下した。

 「まず結婚している人は参加できず、ある意味で独身女性を炙り出すという形にも違和感があった。そして、『キャッチできたら次に結婚できる』というのも、かなり余計なお世話だと」

 そして、結婚式の招待状。朝比奈さんはスマホなどで見られるWEB形式で作成し、参列者からは出欠の返事がしやすいと好評だったそうだが、ここでも思わぬ違和感に直面した。

 「ウェブ招待状を作った自分の自己紹介を上にしていたところ『一般的には男性が上ですが、いいんですか?』などと確認されたことが気になった」

 こうした“一般的”とされている決まりごとを1つずつ知っては自分たち夫婦らしい形に作り替えていった朝比奈さんだが、調整に一番難航したには「謝辞」だった。

 「『新郎と一緒に私もしたい』と司会者に話したときに、私も感謝を伝えたいのに『新郎が言った方が締まる』と言われたことにショックを受けた」

 いわゆる「結婚式の当たり前」を丁寧に軌道修正していった朝比奈さん。側にいた夫の反応は…

 「終始、私は『これはおかしい!』とキレ散らかしていたのだが、しっかり向き合いながら、『これは本当におかしいと思うから、僕たちの結婚式ではしっかりやろうね』などと話し合いができた」

 結婚式が終わった今、朝比奈さんの夫はこんな感想を持ったという。

 「全体を通して『二人の代表は新郎』という圧を強く感じた。式の準備中は、新婦が『こんな結婚式にしたい』というイメージを担当者と擦り合わせを行っているにもかかわらず、最終的に新郎側に許可を求めるようなニュアンスの場面が多くあった。新郎新婦のバイアスに加えて新郎の父が一番上、親族の配席などで家父長制を強く意識させられた。『現在の感覚とあまりにかけ離れているのではないか』と感じた」(朝比奈さんの夫)

 とはいえ、朝比奈さんにとって、結婚式そのものはとても良い思い出になったという。

 「結婚式は挙げてよかったと心から思っている。人からお祝いをしてもらって、私の幸せをみんなも幸せと思ってくれていることにエネルギーを感じた」

 朝比奈さんは他にも結婚式の常識に疑問を抱いており、ご祝儀は「PayPay」で、写真はGoogleで共有、お互いに名字を変えることに抵抗があり事実婚を選択したという。

 株式会社トキハナによる結婚式や結婚に関するXでの調査では、20代のおよそ半数の48%が結婚式で性別に関する偏見を感じたことがあると回答している。さらに、58%が「家父長制、男尊女卑が染みついた結婚式のプログラムは変化させるべき」と回答している。

 調査を行ったトキハナは「これまでの慣習を否定することでも、その慣習にそった結婚式をやったおふたりを否定することでも断じてありません。結婚するふたりが意思をもって選んだ内容であればゲストはその選択をしたふたりを祝福することでしょう。必要なのは選ぶことだとトキハナは考えます」とコメントしている。
(『ABEMAヒルズ』より)
里親さんから



お久しぶりです!❁︎

せせりをお迎えしてから2年が経ち、とても充実した日々を送っています☺️♩ありがとうございます✨🌈
放鳥すると鏡の前でしばらく過ごしたり野鳥の鳴き声に反応するせせりを見ていると、せせりにも鳥の言葉でお喋りできる相手がいた方がいいのではないかという考えに至り、夫婦で話し合って2羽目のお迎えをしたいと考えております🪿🤍

お迎えするならぜひまたテラポリスさんのアキクサインコがいい!と思っております