アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に -11ページ目

アキクサインコ、羽衣、ライラック、ファローセキセイインコ、リクガメの繁殖、販売、飼育相談もお気軽に

アキクサインコ80羽、羽衣40羽、ライラック40羽、ファローセキセイインコ25羽、程度が居ます。
繁殖、販売をしております。アキクサインコ、ルチノー、ルビノー 。ブリーダー、繁殖

前から何度も書いてきましたが、


NPO法人とか動物保護団体とか


に騙されないでくださいね。


はっきり言って半分以上の団体が怪しいです。

幹部の飲食代、外国車などに消えていくお金があります。



べるを商店も悪質ですね


ヤフーニュースより

何らかの理由で遺棄されたり、飼育が困難になったペットを新しい里親のもとにつなぐ譲渡会。そんな譲渡会に、ある保護団体が一度譲渡したはずの小鳥がより高額な譲渡料で出展されていた――。


保護動物の“転売”とも言える行為に、ネット上で波紋が広がっている。いったい何があったのか。当初小鳥を保護していたNPO法人「ことりのおうち」と、譲渡会を主催した別の保護団体「べるを商店」



「当保護施設から里親として一般家庭に引き渡したヒメコンゴウインコが何故か べるを商店さんの譲渡会にいる…まだ4週間前に譲渡したばかりなのに…」


 一連の問題は今月8日、べるを商店主催の譲渡会にことりのおうちのスタッフが参加したことで発覚。譲渡したはずのヒメコンゴウインコが譲渡会に出展されているのを飼育を担当していたスタッフが発見、その後SNS上で被害について報告した。


 一連の投稿では「残念な事に譲渡した一般家庭の方はべるを商店さんのスタッフさんなのがわかりました…保護団体が別の保護団体から立場明かさず里親になるのはうちの価値観からすると全くありえない事で理解に苦しみます」「うちで里子として出していた時の最低募金金額よりも高い金額で出されている…事実と違う作り話の情報を里親検討の方に伝えてるし…こんな事てあるんですね…悲しい現実ですね…」と経緯や心境をつづっている。





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里親さんから近況報告を頂いておりますが、
ブログサボっておりました。


以下、ファローセキセイの里親さんから(^^)

お世話になっております。
本日でお迎えして半年が経ちました。
あれ以降、特に問題なく足腰もしっかりしておりアクロバティックな動きも増え、元気に過ごしています。
雛換羽もあり、ほとんど大人の羽に生えそろいました。
顔の模様もはっきりし、真っ白だった後頭部にかけて薄く縞模様が現れてとても綺麗です。

女の子ですが、自分の名前を話すようになり、その他は不鮮明ですが人語風のようなぶつぶつも喋ってくれます。人語を話すセキセイインコは初めてなので我が家にいると思うと不思議な気持ちです。
人の行動もよく見ており、上手く言えませんが色々考えて行動してるのが伝わってきてとても愛おしいです。
上手く纏まりませんが、元気に過ごしています。

都内の駅

路線が多く乗り換えが難しい駅です。

ぼくは慣れていた駅ですので
迷いなく歩いていました。

最近はよく外国人がバゲッジを引きずりながら、スマホを見て
右往左往しているのを見かけます。

6人組の欧米人と思われる人たちが
いました。(ドイツ人でした)

キョロキョロしてはいますが、
一向に動き出さない。
6人もいるのに結果はでない、6人もいるから
意見が別れてしまったのか。

ぼくは一度は通り過ぎましたが
気になったので引き返し
『どこまで行くの?』と聞いてみました。

ちゃんと英語の乗換案内を見ているようでしたが
駅構内でどちらに進むかが分からなかったようです。

着いていく必要はないとの事だったので、
言葉で説明して見送りました。

日本は海外に比べて電車網が充実しているみたいですが、確かに乗り換えが難しい駅が多いですね。

先日も名古屋駅で警察官と話し込んで聞いたところ、案内板が途中で無くなるので1日に何度も同じ質問をされるとの事でした。
(その時に通りかかった武井壮さんから会釈されました)

中国語や韓国語は要らないから、英語の看板を増やしてあげたら良いですね。
(中国人、韓国人は英語もわかるでしょ)

でも海外に行った時に日本語の看板が多いと
引きますよね。分かりやすさも大切ですし、
その国の雰囲気がある事も大切ですね。

我が家で生まれ、里親さんにお渡しした
ミニチュアシュナウザーのワンコ達のご連絡が
今年に入ってから増えました。

2011/3/15  4頭
2011/10/2  6頭
2013/4/27  5頭
が我が家で生まれた子たちです。

みんな
11〜13歳になります。

何頭か空へ旅立ちました。


我が家は
ごんたろう 15歳
るる    14歳
虎之助   13歳
ひなた   13歳

となっています。

ひなたはメラノーマで余命1〜2ヶ月と言われ、各所の獣医師にも手術しても無理だと言われましたが
早期発見の自身があったので、
該当箇所の顎の骨を4センチほど切除してもらう判断をしました。

現在は術後3年が経過しましたが元気にしています。
ただ、今年になってメラノーマの転移が足の指にありましたので足の指は一本切断しました。

多くのペットは
基本的には人間よりも先に旅立ちますが、いつになってもこの悲しみには慣れることはありません。

一緒に過ごした時、生きていた時にたくさんの楽しみや癒しを与えてくれた事に感謝するだけです。

ペットロスにならないように、
他の子を飼うのも良い事だと思います

そして、良くインターネットで書いてある
◯◯という種類は、、

なんて事は鵜呑みにしない事。

獣医の言う事が100%正しいと思わない事。
市販の餌が必ずしも良いとは限らないって事。

生き物は個体差があります。
個々に合った飼い方、特徴は飼い主がしっかり見極めてください。


懐いていますか?

慣れていますか?

可愛いですか?


という人が

相変わらず多くいます。



適当に答えれば良いのでしょうが、

ぼくの性格的にムリです。



感覚的な要素ですので、個人個人のイメージしているものは

分からない。


自分の考えていることが、相手と同じとは限らない。

親子でも兄弟でも、思う事や考える事は違います。

分かったつもり

っていうのが1番良くないと思います。



そして、

自分で挿し餌をするなり、愛情を注ぐなり

努力や工夫や時間を割くこと

を前提として考えてみましょう。



「慣れ」

「なれる」というと、主に 「慣れる」 「馴れる」の二つの漢字が思い浮かぶだろう。

「慣れる」の意味は、「経験を重ねてなじむ」というもの、何度も同じような経験を

した結果、当たり前のことと思うようになることを言う。一方「馴れる」の意味は、

「動物が人になつく」というもの、 動物の人間に対する警戒心が解け、なじんだ状態

を指す。また、動物だけでなく、対人関係で抵抗がなくなることも指す。「最初は苦

手だったあの人にも、今は馴れた」のように使う。





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