A変換:ロビンフッド
B変換:名射手 (1→2)
備考
・B変換を選んだ場合、開始時に「矢羽根」「錐状やじり」「小手」「射手用胸当て」が研究される。
・このシナリオに不慣れな人でもそこそこ活躍しやすい
簗
HP無敵、攻撃力+9999のアーサー王(英雄)を1体作成します。
効果時間中はボム等で死んでも再作成されます。
効果時間中はボム等で死んでも再作成されます。
時間終了時に消滅します。
城1だが守りが固くてなかなか落とせない・・・というような時に使うといい。序盤は簗パワーが少ないのであまり長い時間使えず、無意味に終わりがち。
変換選択の主な基準
・基本的にA変換
・敵日本等の速攻文明と味方がそれに対抗できる文明かどうか
戦略
・A変換選択時
主な得意文明:アステカAB、スペインA、サラセンB
主な苦手文明:朝鮮A、ケルトB、ゴートA、モンゴルA
塞がれた場合は別だが、A変換B変換共に全変換することとなる。
進化は即城即鉄工推奨。また、塔を守れるようなら、20分前に無敵BOMを出すのもいい。というかそうでなくてもブリトンはかなりBOMを出しやすい文明となっている。
A変換B変換共に味方の後ろから敵を撃つような戦い、あるいは射程の長さで勝ってるのを利用して一方的に撃つような戦いがメインとなる。
よって、Kill数が被Killより圧倒的に多くなる。(もしならなければ、味方か自分の動きに問題がある可能性が高い)
そういうわけで大切に大切に使うので、城があまり必要ないから気にせず即鉄工やBOMを出していこう。
柵土木は鉄工をいれ、100たまった段階がベター。状況が100たまるのを許さないようであればその場で考えて><
柵土木の入ったロビンはゲーム終了まで使えることが多いので、とにかく大事に。
よそ見さえしなければ、マルテルや騎士はおろか、スコすら完封できる。
・B変換選択時
主な得意文明:アステカAB、スペインA、サラセンB
主な苦手文明:ケルトB、ゴートA、モンゴルA
基本的にはA変換と同じ。ただし即帝や即鉄工の必要はない。また、序盤が強いので日本の速攻や朝鮮の塔を割にいくといい。
他の文明に鉄工が入る中盤以降はパワー不足が否めないので、それまでに戦果をあげておきたいところ。
名射手に柵土木をいれるのが普通だが、ELロングボウに柵土木をいれるのもあり。こちらの方が射程が1長い。
なお、名射手は静止物に対する命中率が100%となっている。正直だからどうしたの程度という気も…
対ブリトン戦略
長射程でかつなかなかの攻撃力を誇るロビンが非常に厄介。下手に殴りにいけば一方的に殺されて逃げられる可能性が高い。投石や散兵でおっかけてもらうのもありだが、一番汎用性が高いのはRAM盾だろう。戦闘時にRAMが1台あるだけでダメージは大きく減る。
また、RAM数体で城も割れてしまう。モンゴルRAMがだせるのなら積極的に狙っていこう。
どうしてもきついようなら無敵BOMで塞いだりタゲをとらせるのも有効。
総評
敵ユニットの殺傷能力が非常に高く、味方の後ろから敵を撃つことに関しては全文明でも1,2を争うほど。反面防御が弱く、弱点も非常にわかりやすい。
操作量さえあれば割と誰でも扱える文明でもある。