何処へ
12月23日月曜日 晴れ今日はクリスマスイブイブ、、チューリップ先生の誕生日まであと少し、、最近自分は何処から来て何処へ、、などと思うようになった。ストリートビューなるもので、生まれた家のあたりを見たらなぜかその気持ちが、強くなる。両親も昭和を生きて、、平成にとつないでいった。チューリップ先生は令和も生きている風呂はお風呂が沸きました、と アナウンスする便利な世の中だ。子どものころ、家に風呂焚きは 子供らのお手伝いの仕事だった。石炭風呂の沸かし方を今でも覚えている。まず、新聞紙 薪で着火して、石炭を入れるんだ。福岡は石炭の産地だったから、、ガス風呂の復旧は遅れていたのかな。寒い日も暑い日も、、あった。冷蔵庫も、木造で氷で冷やす^^・のがあった。電気冷蔵庫も、必需品だが、、冷凍室はないものがまず家に来た。それから冷凍冷蔵庫となった。