スタッフとともに「喜び」と「感動」を分かち合いたい 社長ブログ

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最近、言葉の重みを実感する機会が多い。

たった一言、名前で読んでくれただけで

とても嬉しくなったり、喜んだりした。

 

反対に、気にしていることを一言

言われただけで、とても胸が痛くなった。

 

言葉は凶器にもなるし、癒やしにもなる。

また勇気をもらうこともある。

 

何気なく使う言葉に、以外とネガティブな

言葉を使っていたりする。

 

「疲れた」「無理」「忙しい」「ダメだ」「調子悪い」など

できたら使わない方が良い。

 

言葉は、私達に大きな影響を及ぼすので

できるだけ、ポジティブな言葉を使いたい。

 

毎日、良い言葉を使うことで、

良い雰囲気を醸しだし、人に勇気や癒やしを

与えることができる。

 

1ありがとう

2うれしい、楽しい

3幸せありがとう

4感謝してます

5愛しています

6ゆるします

7いいね

8素晴らしい

9大好き

10ついている

11最高

12ワクワクする

13おかげです

14素敵

15元気

16大丈夫

17なんとかなる

18面白い

19美味しい

20すごい

など

 

良い言葉はいっぱいある。

1日にたくさん使えば、自分が元気になる。

良い言葉を口癖にすると、周りも笑顔になるし

良いことを引き寄せる。

 

毎日たくさん使いたいですね。

ハピネス

 



















 

 

 

 

 

 

 

 


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「思った」通りにはならないが、「やった」通りになる。

天台宗 ハワイ在住の荒了寛さんの言葉です。

 

思っているだけで、行動していない人が

いかに多いか考えさせられる言葉です。

 

人は、思っていても、実際には、

思った通りの行動をしていなかったり、

行動しているつもりになっていたり、

逆の行動していたり、

勘違いしていたりするものです。

 

正しい行動をしていれば、正しい結果がついてきます。

そのことに気づかなければいけません。

 

自分がやっていることが、間違いがないか?

今自分がやっていること、話している言葉が

現実を作っていることに早く気づくことが大切です。

 

どんなにやっていても

結果が出ない人は、一度

自分が行っている行動を見直す必要があります。

 

いつも思った通りの結果が出るように

行動できるようになるといいですね。

 

ハピネス

 

 

 

 

 


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「世界で最も影響力のある100人」
アメリカTIME誌から
2018年度版が発表されました。
 
日本からは安倍晋三首相と孫正義さんの2名でした。
影響力の意味を調べると、
「他に働きかけ、考えや動きを変えさせるような力」とあります。
 
人は、いつも人の影響を受けて生活しています。
家族、友人、恋人、会社の上司、同僚、後輩、
好きなスポーツ選手、歌手、俳優、指導者、歴史上の人物、
 
身近な本、劇、ドラマ、映画などからも
たくさん影響されています。
 
私でいうと、特に稲盛和夫さんと斉藤一人さんです。
彼ら二人に日々影響されて生活しています。
 
日常では、人から小さな出来事でも影響されています。
1コンビニで気持ちの良い挨拶をしてもらって気分が良くなる。
2落とし物がでてきて、親切な人に感動して気分が良くなる。
3身近な人に身だしなみをほめてもらって気分がよくなる。
というように人は人に影響されて生きています。
 
と同時に、自分も同じように人に影響を与えています。
 
明るい笑顔で接すれば喜んでくれる人がいます。
思いやりの態度で耳を傾ければ感動してくれる人がいます。
素直で誠実な態度を感心してくれる人がいます。
 
偉人みたいに、大きな影響はできないかもしれないけど、
あなたを見ている人は、必ずいます。
 
自分も誰かの人生に確実に影響を与えています。
 
良い影響を与える人になるためには、
いつも良い人と交わること、良い場所、良い機会が大切です。
 
出会いによって人は変わります。
誰かの役に立つ、良い影響が与えられる人になりたいですね。
 
ハピネス
 
 
 
 
 
 

 

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仕事でよくあることですが、自分はがんばっているのに

「評価されない」「誉めてもらえない」「教えてくれない」

「みんなが冷たい」などと言う人がいます。

 

自分で頑張ってた「つもり」でいても、

それ自体何も価値はありません。

価値を決めるのは、自分ではなく相手が決めることです。

 

評価が低いことで、やる気をなくされる方が

いますが、すべては自分が招いた結果です。

 

仕事は、自分のためにするものではありません。

自分以外の誰かのためにするものです。

 

誰かのためになって初めて仕事になります。

誰かは、患者さん、利用者さん、お客様であったり

上司や同僚であったりします。

 

自分の仕事の価値は、相手の評価がすべてです。

 

評価されない場合、

大切なのは、いつも矢印を自分に向けることです。

 

どうしてそうなったか?

それはすべて自分に問題があると考えることが重要です。

 

分かっているいるけどできない。

だいたいの人は、指導されると責任転嫁して

不平不満、愚痴のオンパレードです。

しかしそれが普通です。

 

それを乗り越えないかぎり

人は成長しません。

 

認めてもらえないことは、悔しいでしょうが、

上を目指す以上、相手の評価が

すべてであると認めることです。

 

何事にも、素直で謙虚に受け止め、

矢印を自分に向け、常に向上心を持って

仕事に取り組んでくれたら

いいなと思います。

 

話はそれますが、こんな「つもり」もあります。

ご参考までに

「つもり違い十訓」

1.高いつもりで低いのが教養
2.低いつもりで高いのが気位
3.深いつもりで浅いのが知識
4.浅いつもりで深いのが欲望
5.厚いつもりで薄いのが人情
6.薄いつもりで厚いのが面の皮
7.強いつもりで弱いのが根性
8.弱いつもりで強いのが自我
9.多いつもりで少ないのが分別
10.少ないつもりで 多いのが無駄

ハピネス

 

 

 

 

 

 

 


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研修も終わり、新人スタッフは、

新しい職場に配属されました。

 

夢と希望を抱き、人生を

楽しんでもらいたいと思います。

 

研修では、幸せの話をたくさんします。

学生時代は、恵まれた環境で過ごしていたため、

あまり「幸せ」について考えたこともなかったと思います。

 

社会人は、同じ生活リズムを繰り返し、日常生活が

単調な出来事の繰り返しです。

 

つまらないと思う人もいるでしょう。

幸せが突然やってくると信じている人もいるでしょう。

 

しかし、「幸せ」は、どんな環境であろうが、

自分の心が決めるものです。

 

例えば、病気になり初めて健康のありがたさに気づきます。

ご飯が美味しいこと、自由に身体が動くこと、笑顔で話ができること

毎日健康が当たり前だと、健康が「幸せ」と気づきません。

 

私達が「幸せ」を感じるには、その前に一般的に「不幸」と言われる

現象が存在しなければわかりません。

 

苦しいことがあって楽がある。

大切なものを失って大切なものを得る。

言っていることは、みんな同じです。

 

人生は、楽しいことばかりではありませんが、

どんな状況でも、「幸せ」と感じることが大切です。

 

「幸せ」は、周りが決めるものではなく、自分で決めるもの。

大切なことは、幸せを感じるレベルを低くすること。

 

当たり前の毎日にどれだけ感謝できるか

幸せを感じられるかが重要です。

 

「無い物」にこだわるのではなく

今、「有る物」に満足することが、

幸せな人生に向かっていきます。

 

不平不満、愚痴を言わず、

皆が幸せな心のあり方を学んでくれたらうれしいな。

 

ハピネス

 

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