『レジェンドバンドのファーストアルバム1曲目で漫遊記』




放送地域  6月29日()としてロク漫する俺。

2025年も半年が過ぎようとしている。

この調子(早さ)だと、明後日あたりには・・・・・




✨大晦日✨www(←んなワケ無いw)

(↑この慣用句は、時の流れの早さを言い表す為近藤ROYちん。独自の表現方法なので、全くお気になさらずにwウインクニヒヒ)

 



さて、時は流れ、漫遊の時間。




番組冒頭、草野くん、✨例の如く✨


「運転中🏎️<仕事だよ、仕事。遊びじゃないョ!💨の方、お仕事中👷<(日中)暑っちい🌞の方、ヒマこいてる方🕺<(見ての通り)ヒマぶっこいてるョグラサン…云々。息抜きにニヤリ

…との事。



草野くんの意向を汲ませて貰いつつ、





😺📢漫遊開始〜








漫遊前

スピッツ 「ニノウデの世界」

’91 1stアルバム「スピッツ」 同年 2ndシングルリカット曲


 


この曲をかける前の草野くんの語りは、所信表明の様だった。

この曲を持って「俺たちはロックバンドです!」と語っていた草野くんの思いは、今も続いているんだろう照れ


駆け出しの頃の作品なので、草野くんの声も当然若々しいおねがい

兎角、若い頃の“声”と言うものは、当たり前ではあるけれど若々しさが前面に出る訳でニコニコ


それが、良い方に出ていた様に思う、今夜1曲目ウインク







漫遊前半

The  Beatles  「I  Saw  Her  Standing  There」

’63 全英1位 1stアルバムより

今夜は2009年 モノラルリマスターver.より




ニノウデの世界をかけ終えたあとに、あのバンド名を言っていたので、正直…

😵‍💫📢嗚呼、そうですか…と。

まぁ、草野くんは好きなので仕方ないと言えば、仕方ない。

でも俺はビートルズを聴くくらいならば、クイーンを聴く。


今夜のこの曲も、草野くんの観点からはどうしても1曲目に持って来たかったんだろうけど、聴いていても俺には全く響かない。


まぁ、ビートルズが好きな方々には「良い曲だな〜」で聴いているんだろうけど、大して好きでもない俺には正直、苦痛でしかない。




 



The  Rolling  Stones  「Route  66」

’64 全英1位 全米11位 1stアルバムより

今夜は’84 モノラルリマスターver.より




曲をかける前の草野くんの語りを聞いていると「確かにローリング・ストーンズは息が長いなぁ」…と。


…で、曲が始まる。それなりのビンテージ感バリバリの音源から流れてくるその年代の音。


この時代のローリング・ストーンズの音楽、ローリング・ストーンズの音と言う雰囲気を纏った演奏照れ








The  Who  「Out  in  the  Street」

’65 全英5位 1stアルバム

今夜は 2002年 デラックスエディション盤より




いつぞやの漫遊回で聞き覚えのあるバンド名。

とにかく曲の’60年代感のテイストの強さが、曲から伝わって来るニヤリ


…と、言う事で。








The  Kinks  「Beautiful  Delilah」

’65 全英4位 全米29位 1stアルバムより




衝撃的なものを覚えたイントロびっくり

ツカミからこのテンションで来られたら「おっ?!」と思ってしまう。


軽く首を振ってしまった曲調には、この曲に対する同意に似た感情があるのかな?


それとも、ただ単に首振ってしまったのかは、我ながら定かでない。







The  Doors  「Break  On  Through (To  the  Other  Side)」

‘’67 全米2位 1stアルバムより

今夜は’91 オリジナルアルバムver.より




曲をかける前のこの曲に対するレクチャー的な語りを草野くんから聞く。

どうやらこの曲に関しては、そこを注視して聴くべきかな?…と。


確かにShe get!なんだろうけど、俺個人的には「しげっ!(茂)」に聴こえた。


音、テイスト的には、個人的にはジャズっぽく聴こえたかな〜ウインク








漫遊後半

The  Monkees  「(Theme  From) The  Monkees」

’66 全米英共に1位 1stアルバムより




語りかけ口調の歌い方。・・・ありゃ?びっくりこの曲…聴いた事、あるかな?

サビん所は何かしら聴き覚えがある様な…照れ


曲調は、明るくノリノリな曲ウインク







レッド ツェッペリン 「グッド タイムズ バッド タイムズ」

’69 全英6位 全米10位 1stアルバムより




曲タイトルは、何か似た様なタイトルを付けた他バンドもいた様な…


イントロが聴いていて説得力があるし、カッコいい👍


落ち着いた感じの曲調が“大人”って感じがして良い。

その落ち着きも、曲テンポがゆえに醸し出されているのかも?ウインク








ピンク フロイド 「天の支配」

‘’67リリース 翌年’68 全英6位 1stアルバムより




曲出だしが何か、ユーミンの とある曲に似てる気が…ニヒヒ

正直聴いていて、あまり好きではない曲かも…と、判断。


掴みどころ無い感の強い曲、分かりにくい曲は、好きになれない傾向が個人的にありますニコニコ


生理的に合わないのかもね。








そして、今夜もこのコーナー

ちょっぴりタイムマシーン





チェッカーズ 「危険なラブモーション」

’84 オリコン1位 1stアルバムより




曲をかける前に、草野くんがチェッカーズと同郷と言う事もあってか、福岡にいた頃に観たチェッカーズの事を語っていた。


「へぇ〜 “ギザギザ…”でデビューする前、そんな感じだったんだニコニコ」と。


…で、邦楽が守備範囲の俺、チェッカーズは知っていても、この曲は知らずf滝汗

よっぽどチェッカーズファンなら、曲タイトル聞いた瞬間に分かるだろうけど。


・・・と、思いながら聴いてたけど、知ってた(…かも?グラサン📢なんとなく薄っすらと聴き覚えアリ?!)

俺の記憶の片隅に薄っすらとこの曲の聴き覚えがあったのです。…ハイニヒヒ


まぁ、明るくて楽しい曲調ですウインク







そして、来週の漫遊記は、

『洋楽アーティストの日本語曲で漫遊記』

…との事。



日本語曲をカバーしている海外アーティストに焦点を当てる漫遊回。

俺が知っているアーティストは、多少は出てくれるのだろうかデレデレゞ<出て〜


また、メール、ハガキどしどし! …との事。


例文:「草野さん、久々に豆ごはん炊いてみました。」


…との事。














😻📢んなコト言われたらオレ、豆ごはん食べたくなったじゃ〜ん!

😺📢そう言われた瞬間、今は亡き母が作ってくれた豆ごはんの味が口の周りでした!

😺📢不思議と香りまでした。 草野くん、アナタって…魔術師!?🧝