食事の後、六本木バックドアへ行きました。せっかくなら普段遊ばないようなクソゲーしたくて。笑
ラスベガスでは見かけたことあるのですが、遊んだことなかったので、バックドアで教えて貰おうという腹づもりでした。
そしたら、
帰りの電車の時間を気にしながら、
「あと、1ゲーム行けるね」
そう言って終わったラストハンドが、
2,3,4と見えてオープンエンドからラストAが見えて「勝った」と、確信できたのは気持ちよかったですね。
帰路でもディオールさんと流れの話をしていました。そのなかで彼が、
「本当に勝ちたいのなら、場の選択から始めるべき」
と、話していたことが印象的でした。
晩餐会のあと、どこへ行こうかという話になり、候補を挙げて…それでも彼は、
「てらこさんに、お任せします」
と、私に場の選択権を委ねました。
振り返ると、六本木バックドアを選択して良かったと思います。楽しかったし、いっぱい勉強になったし。
早く、ラスベガスへ行きたいです。笑








