夢の世界が別に存在するのかと思った | ポーカー実況アナウンサーてらこのブログ

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こんにちは、てらこです。
テキサスホールデム歴12年。
てらこ杯をはじめ数々のポーカー大会を主催。
近年はポーカー実況アナウンサーとして活動しています。

今朝、父の夢を見た。


現実にはすでにいないハズの父と夢のなかでリアルに会話したのだ。


あっちの世界…というわけでもない。


自宅に戻ると父がいて「おかえり」と言われた。


今までは母が部屋の掃除をしてくれたけれど、これからは自分たちで掃除しなきゃならないと、父と二人でカーペットのホコリを取った…そんな夢だった。


現実は母が健在なわけだけど、実家の部屋の掃除を自分がするとは考えにくく…。


夢のなかの実家には電話が2つ。


いつも使っている電話にプラスして、クリームっぽいダイヤル式の電話がそこにはあったのだ。


もちろん、使っているのは父。


現実に昔あった電話とは違うけれど、矛盾がいっぱいあって久しぶりに記憶もハッキリしている。


夢なんて見ててもほとんど忘れちゃうんだけどね。





妹が書いた手記を読んでいたから、父の夢を見たのかもしれない。