出会いを求めた相席酒場やら相席パブってのがあるらしい。

女性は無料?・・・・(実際は行ったことがないので知らん)

ただ酒を飲もうとする浅ましさやら・・・・老婆心ながら「ただより高いものはない」と思わずにはいられない。

それほどに出会いが無いのか?

昔も出会いの無い環境はあったはず・・・・人間関係の希薄さは今の方が顕著なのは確かだろうね。

 

大昔もディスコは金をばら撒く男を集める為女性は無料だった。

イケメンの黒服を配し女を集め、あわよくば・・・の考えの男たちから金を巻き上げていた。

いつの時代も同じということかw

 

何やら淫靡な香りが漂っていたのは昔のほうが酷かったのかもしれない。

かと言って今も、とても健康的には見えない。女の武器を最大限に利用する陰湿さが漂う。

 

世間で口角泡を飛ばすジュエンダー論の方々に突っ込まれていないのが不思議。

恩恵の部分には文句を言わないからねw

女(男)の武器を利用し恩恵に預かった末に、未だ残る不平不満に対し、ジェンダー論を振りかざしているとしか私の目には映らない彼女(彼)らの姿。

見た目の美しさを最大限に利用し優位に立つのは男も女も同じ。

性の役割分担もあらかじめ備わって生まれてくる。

男だから、女だからだけで不当に扱われる事が無い世の中になるのは好ましい、そうであってほしい。

女は男ではない。役割に目を向けるべきだ。

均等にばかり気を取られ、適正を無視したミスマッチも生まれている。

男だから!女だから!まずそこから彼らの議論が始まることこそ、バイアスのかかった固定観念でがんじがらめの思考其のものではないか・・・

 

ジェンダー問題は我が息子でさえも意見が合わないくらい難しい。

夫との意見の方が合致しやすい、年齢的なものも含むのだろう。

世代間ギャップはこんなところにも・・・・いやむしろ世代間の問題の方が大きいのかな?

時代の変節こそジェンダーの概念の変化に関わってきたのだから

 


 

今年も第一陣の花が咲いた我が家のサボコちゃん

大きさが伝わりにくいが、一輪の直径が12~3cm程でかなり大きい。

月下美人のような芳香を放ち一夜限りの花を咲かせるのだが、今年は3日間楽しませてくれた。つぼみがあと十数個あるので、これからまだまだ楽しませてくれそうだ。

ベランダに放置したまま、雨 雪のかかるに任せ水やりもしたことのない元気者!

 

 

 

 

一徳氏(旧名はおさみだったよね)のベースが大好きな曲

岸部一徳氏がバンドマンだったということさえ知らない我が子達・・・・><

 

この曲のレコーディング後トッポが脱退したため、実際にTVなどでこのギターを聞くことはなかったんだった。シローさんは楽器が演奏できなかったし・・・・