
こんにちは!
心魂の歌姫、笑顔が最高にキュートで美しい潤子さんからバトンを受け取りました、加藤さくらと申します!
心魂の初期メンバーであり軸になり活動をしている、親友の志穂に心魂を紹介してもらい、千葉東病院のデリパフォを観に行ったのが昨年のこと。
その後、何度か一般公演でゲストスピーカーとして次女 真心(まこ)の難病のこと、日々気づかされること、障害も難病も本人は毎日幸せに暮らしているという事実をお話する機会をいただきました。
今年に入り、加藤家は心魂のメンバーにお誘いを受け、今回のクリフェスはゲストではなくメンバーとして出演致します(*^_^*)
パフォーマンスをする訳ではないのですが、心は一緒です。笑顔の連鎖を作りたい!!
心魂の公演を観る度に感じることは、笑顔は伝染するということ。
心魂のアーティストがイキイキと音楽を表現する笑顔を見て、見ているお客さまも笑顔になります。
そして、心魂アーティストを見る子どもたちやお客さまの笑顔を見た心魂のメンバーもまた、笑顔になっているのです(*^_^*)
お子さまと一緒に公演を観ている親御さんは、公演中のほとんど心魂メンバーより、かわいい我が子のうれしそうな表情や笑顔を見ているように思います。
何を隠そう私もそうです(笑)
真心が目をキラキラさせながら音楽にノリノリで喜んでいる姿が愛おしくてたまりません。
長女のゆとりと夫の悠太は静かに鑑賞し、後ですごかったね〜感動したね〜と話すタイプなのですが、音楽やその場の空間を楽しむ方法は十人十色なのですね(*^_^*)
子どもの笑顔は親を笑顔にします。
親の笑顔も子どもを笑顔にします。
周りの笑顔であなたが笑顔になり、
あなたの笑顔も周りを笑顔にします。
心魂の音楽に触れ、バリアフリーな空間の中、自然と笑顔になる時間を過ごしませんか?
さて、お次は『左手でアジフライがつかめない』という三枚目な曲のようで、実はバリアフリーについて深く言及している曲を生み出したあのお方!
志穂の良きパートナーであり、オールマイティな才能をもつ、『つかっち』こと大塚俊さんです!