大荒れな欧米と比較して・・・比較的穏やか?な日本だからあんまり気づかないんだけど・・・ちょっとしたところに予兆的なものを感じたり


例えば、通勤経路のお店が潰れてたりとか・・・変な客寄せ的サービスを人気そうな居酒屋がやってたり・・・

飲食店でクレジットカードは使えなくなってたり・・・些細なとこで・・・


ということで、1929あたりの不況の本を読んだりも読み直したりしているんだけど・・・あの頃よりは経済環境的に柔軟性はでているのだろうけど・・・最近、ヨーロッパの若者がマルクスの著作を読んでいるとかのあたり・・・なんか・・・ありそげな・・・


既に起こっている未来の予兆を・・・注意深く、そして冷静に見つめておきたいとこです・・・

こんな時は身軽がいいね、何事も。



【今日の読書】

日本の大恐慌の時って大変だったんだなぁ・・・というの感じることが。ま、政策的に賛否ありますが

男子の本懐 (新潮文庫)/城山 三郎

【今日の質問】

そこに変化はありませんでしたか?


【今日の日経MJ】

高級会員制サロン・・・場所は秘密なんだそうな。商業施設の5,6階で1フロアに2部屋・・・ってだいぶ広いサロン。いいなぁ 入会金20万、年会費1万円。そして、ネイルケアからスーツのオーダーまで・・・いたれりつくせりの男サービス。まだ会員は100人だそうな。ペイラインまでだいぶきつそう。ま、オーナーの道楽なのかもね・・・

http://www.kizensou.jp/