今日は先日のチョンボのパック旅行の払い戻しにJAL営業所のカウンターへ


果たして、このネットや代理店全盛の時代に営業所って必要あるんだろうか・・・と思っていってみたら、結構、お客がいる


手続き自体は15分くらいで終了。やはりそこまで多くない手続きのせいか、クレジットカードに払い戻しを行うせいか、えらい慎重な作業ぶりが目に付いた。そして、チケット1枚につき、420円の手数料を抜かれて、無事返却。


それにしても、その客層。


どちらかというと、年配、少なくとも中年以上の人が目立った。


やはり、対人でないと安心しないというか、相談できない。そんな感じだろうか?

聞いている内容は、耳に入る感じでは電話できいても問題ないレベル。


ネット全盛の世の中だけど、案外にこんな現物の相談窓口的仕事は重要度を増してくるのかもしれないなと・・・・日本郵政がその役割をとればいいのに・・・窓口会社があるんだから・・・


やはり現場は眺めてみると、色々と面白いのかもしれないな・・・と・・・


【今日の読書】

引き続き。読み進んでないけど、空想の世界にいるみたいで面白い

マイノリティ・リポート―ディック作品集 (ハヤカワ文庫SF)/フィリップ・K. ディック

【今日の質問】

なぜお客様はくるのですか?


【今日の日経MJ】

09年4月25日に熊本~人吉間でSLを復活させるそうな。車体はアソBOYを改修して、再利用らしい。

また、鉄チャン大喜びだろうなぁ・・・