
私が普段クラスを教えているスタジオYOGA BODYと、もう少し大手のCroud 9 YOGA が提携してティーチャートレーニングを主催していたのですが、
スタジオ内で500RYTを取得した先生が少ないこともあり、メンター(trainingのアシスタントティーチャーのようなもの)の1人に選んでもらえました。
逆を言うと、私以外の2人のメンターはスタジオのオーナーと一番人気の先生。その角度から私がパフォーマンスしようとするのはすごく難しい道のり。
500RYTを取ってなければ確実に!メンバー入りはしなかったと思うので

資格を取っていて良かったなと。経験とカリスマ性 < 知識と努力、で踏ん張ります。
毎週、トレーニングの受講生数名が私のクラスに来て、クラスは受けずにシークエンスを書き写したりしながらclass observationをしていきます。
クラス後には質問もされるので、意味のないシークエンスは作れない。
そんなわけで、毎週自分のクラスを推敲するとてもいい機会になりました。
結構強い信念(ポリシー)がありまして、私自身がTeacher Trainingを主催するのはまだまだまだ先、ですが、
どんどんアシスタントや通訳としてはこういう場に入って勉強していきたいです。
今日は日曜日のスタジオアシスタントをしてくれているマイコーことMichaelがシャバーサナ時の写真を撮ってくれました。
この瞬間がインストラクターにとっての最高のご褒美。
おまけに、ジャックのシャバーサナ白目ショットも。こちらもマイナスイオン出まくりです

