という婚活してる友人
で、デジャヴ
こ、これ読めば?なんて言えない…笑
そうなのです。
ピンとくる人がいない🟰自分の自己愛の点数より低い相手
なのです。
この小説では
そしてそれは、真理だなあと思ってしまいます。
そしてもっと言われてるのが、
そのピンとくる人がいない=相手もあなたをピンと来てない
可能性が高い
相手があなたにピンと来てたら、ピンとくる人になるかもしれない。
ということはですよ
悲しいかな
まずは好きでもない相手に好きになってもらうことがスタートなんです![]()
そうしたら、おもてなしをもっとしてくれるかもしれない。
とにかくキャバ嬢のようにお見合い相手を良い気分にさせるのです
それが婚活でそれが礼儀です。
もちろん相手が変な人だったり、嫌だなあと思うならそれで良いんですよ。
ただね、そういう人ばかりなら、自分を変えなきゃいけない。
結局は出会う人としか結婚はできないんですよ。
これ言いたくても友達に言えない可能性が高いし、小説の感想にもなるんだけど、
やっぱり傲慢と善良は、ファンタジーです。
描かれてないだけかもしれないけど、ぶっちゃけその年まで、(友人にも言える)
彼氏がいたことない
遊んだこともない
男友達もいない
ましてや告白されたことがない
告白したことがない
のに、
ただアプリや結婚相談所に登録してデートをして、戦略的に頭を使わずに
それだけで、スクールカースト上位、イケメン、女友達がいる、経営者、多分高学歴、外車持ち
の人と、付き合える、彼女になる、そして結婚まで持ち込める
そんな女は周りにいない…
もし、いやいや、私そこまで求めないし!って言ってても、自分がピンとくる人がいないの
って言われても、
いや、同じだよ…と思ってしまう。
これ言いづらいんだけど、ぶっちゃけ、努力してないよね?という。
あのー、恋愛経験なしで、告白されたことがない
女は、
自力で結婚なんてできないよ。
男の場合は知らん笑
よく考えてみて
自分の転職活動
就職活動
大学受験
高校受験
中学受験
小学校受験
幼稚園受験
全国大会
関東大会
県大会
水泳
これらで結果を出すために、いくらお金をかけた?
どれだけの時間を使った?
どれだけ情報収集した?
それを婚活でもやるの
結婚したいなら!
なんで上記のことにはお金と時間と情報収集はするのに、婚活ではやらないの?
一緒だから!
なんか辟易するなあっていうのはね。
あ、こいつあたしが送った情報見てないなって思っちゃったんだよね。
それでピンとくる人がいないと言われても。
お金かけるの嫌なら、送った情報のブログを最初から最後まで読んだり、Twitter遡れば?
それが現実だよ。
まず身の振りがなってない。
ライバルがいるという視点がない。
この二つな。
そもそも論で
そのスタート地点になってないのよ
今までその容姿で告白されたことがないならそこから軌道修正するか、今まで出会わなかった層に会いに行くしかないのよ。
でも、ほら、これ言ったら友情終わりじゃんwww
