母も知っていたこちら

転職先で読んでレポートを提出しなければならないので、そのアウトプットをば


まず漫画でなんとなーく知ってたんだけど本が分厚い

こんなの読めないよーと思いながら隙間時間を狙って狙って半分


結構良いこと書いてあるし、キララさんが言ってたのこの部分、優先順位を決める部分じゃない?と思って感動したりしました。


なので半分読んだ部分までの感想をば


まず最初の章何言ってるのかわからなくてあっちゃんのYouTube見ようかと思った😂


第二領域を意識して生きる。

そうするとあなたの人生は良くなる


第二領域とは緊急度は低いけれど、重要度が高いこと

キララさんが仰ってた部分ですね。

私にとって婚活は第一領域だった。


多くの人は第一領域だけに追われてる


それは緊急度が高く、重要度が高いことだけ


そして多くの人は第三領域に追われている

緊急度が高く、重要度が低いこと


これに人生を縛られるのは無駄。


こんなものは誰かに頼めば良い。


自分の人生の第二領域を広げ、それ以外の第三領域はノーと言える勇気を持つことだ。と

そして第三領域を人に頼むのは根気強く、相手を信じ、任せることが重要で、それができるようになると相手をも成長させることが出来る。


例えば今の私の第二領域はイデコの転職の変更だ

生きる上での緊急度は低いが、重要度は高い

お風呂のポンプを買うこともそうだ。

あとはヘッドセットとマウスをどうするかとかもそうだ。

仕事の上で緊急度は低いが、重要度は高い。

ダイエット。また58キロに戻りたいのか

食事を腹八分に抑える

よく噛む

お菓子を食べない

パートナーシップをより良い関係にするよう、今読んでるブログを読み続けること。婚活、女性性


緊急度が高く、重要度が高いことは転職の仕事を覚えること

体調管理

大腸検査に向けてのメンタル

日々の洗濯

日々の食事、食器洗い

お風呂に入ることだ


そして第一、第三に追われてる人は第四領域に逃げ込むことが多くなる

要は娯楽、欲の部分だ

美味しいものを食べにいく

テレビを見る

ネットを見る

映画を見る

本を読む

寝る

ダラダラする

この部分に多くの時間を割くようになる。

それでは人生の充実度は下がってしまう。

確かにね〜。でも娯楽ないと死んじゃうけどね。


そして主体的であること

これ大学時代に思ってたけど、私主体的すぎる。

なんでも大袈裟というか自分ごとのように考えてしまう。

でも本を読んで思ったのは、この主体的というのはもっとビジネスライクで、主体的に仕事をすることだ

主体的に家事をし、より良い家作りにする

健康、パートナーシップ関連、節約で料理する

社宅は賃貸なので、原状回復時に何十万とかからないように常に掃除をする、壊さないようにする

主体的に仕事をし、どうやったら利益を上げられるか、コストパフォーマンスを高められるか、業務効率化できるか

考え、実践していくのだ。



なんか夫がご飯作ってくれて食器洗いもしてくれてすごく家事やってて怖い😂


そして1週間ごとにスケジュールを組む

ここに第二領域を意識してこのスケジュールに落とし込む


そうすると第二領域を意識する人生を送ることが出来る


その時それぞれの役割を持ちそこでの第一領域、第二領域の予定を入れる。


私の場合

妻として

研修中の身として

娘として

私として


そこでの予定を入れていく


例えば

研修中の身として

第一領域仕事を覚え、毎日仕事をする

身だしなみを整える

アクセサリーをつける

1日1日を過ごす

第二領域マウスを確認する

ヘッドセットを確認する


妻として

第一領域日々の食事

日々の食器洗い

お風呂の掃除

洗濯

感謝を伝える

コミュニケーションを取る

第二領域パートナーシップを学ぶ

毛を剃る

笑顔で愛嬌よくする

痩せる

おしゃれをする

髪を巻く

アクセサリーをつける


私として

第二領域健康管理

メンタル管理

大腸検査に向けてのメンタル管理


こんな感じ

これを1週間ごとに決めていく

まあ確かにそうですけどね…


なんかそれも窮屈そうだなー


そんなこと考えて生きていくのかったるいしめんどくさそう

でもそれが良い人生に繋がることはよーくわかった。


終わりを考えて行動する

死んだ時葬儀に来てくれた人になんと思われたいか想像する。