あのね、みてる途中まで、なんて主人公が最悪な映画だ。と監督におこりながらみてたんだけど、最後にはダメ男が使命を果たして、それを愛する妻もいて、なんかなぁ。みたいな。希望があるんだよね。ゴミで作った花をあげるとことかね。第9地区の感想。主人公のような人とは結婚したくもないし、付き合いたくもないし、一晩の関係だってやだ。胸糞悪い映画だとおもってたからね。

ドキュメントなつくりで、見る人を飽きさせないつくりはよかった。




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