仕事が終わるのが遅いので釣れる潮時に合わせての釣行はなかなか難しい。それでも竿を出さなきゃ始まらない!っということで、いつもの釣り場へ。
今日はひろし君との久しぶりの釣行になりました。
こちらは潮の流れは効いているものの、照明が弱いのでどちらかというと一発大物回遊待ちポイント。雰囲気は良いのですが、1時間程粘ったにもかかわらずアタリなし。
ルアーはJacksonアーティストFR80。
その後また上流側のポイントに戻り今度は橋のたもとの明暗部を狙う。暗部にアーティストFR80のオレンジベリーレインボーをキャスト。一投目からゴツゴツっとしたアタリ。しかし乗らず。半ば諦めかけて最後にまたテクトロをしながら帰ろうとした矢先、ルアーがひったくられ、同時に重量級の引き。遂にランカーシーバスがヒット!
3分程格闘し、最後のランディング直前に痛恨のラインブレーク。先程のデカイニゴイを釣り上げた際にラインが痛んでいたもよう。
もう少し粘りたかったが時計を見ると午前2時前。悔しさを胸に秘めリベンジを誓いポイントを後にしました。





