コンテンツビジネスのメリットとデメリットを
覚えていますか?

復習してみましょう。

>> メリットとデメリット <<

●メリット

・大きく稼げる可能性が高い
・長期戦略に必要なリストを収集できる

●デメリット

・準備に手間ひまと時間が必要
・インターネットの様々なスキルが必要
・教材によっては、多少の製作費用が必要

でしたよね。


メリットは、とても魅力的ですね。

しかし、デメリットの方は、
人によっては、作業が簡単ではないかもしれません

まずネタ探しからはじまりよね。
ネタは何でもよいというわけにいきません。

その悩みをもっている人が
たくさん存在している必要があります。

つまりニーズがたくさんあるということです。

たとえば、「1ヶ月で8キロやせるダイエット法」
と言えば、多くの女性が関心をもっていただけますよね。

しかし、「女子サッカー選手になってワールドカップに出場する方法」
というと、とても特殊なニーズなので、バンバン売れる
とうことは、とても思えません。

したがって、ネタ探しは極めて重要で、
時間をかける必要があります。

次は、教材作成です。

いい加減な内容では、だれも見向きを
してくれません。専門的な見地からも
十分効果のあるノウハウを提供しなければ
なりません。

販売ページ作成もきわめて重要です。

販売ページの作成には、まず
人の心を動かすようなセールスレターを
書かねばなりません。

単に、商品紹介程度では、だめです。

十分、力をいれてセールスレターを
書く必要があります。

セールスレターができあがったら、
きれいな印象的な画像をたくさん
いれたり、文字の装飾などを行います。

HTMLの知識があると、より速く
しかも、すぐれたデザインの販売ページを
つくることができます。

その後、無事にASPに登録できたとしても
自動的に、売れていくわけではありません。

販売促進のための作業としてやることも
とても多いことです。

販売サイトのSEO対策をしたり、
PPCで広告費をかけて宣伝したりします。

また、ブログやメルマガを発行すると
ブランディングにもなり、なおかつ
見込み客をあつめることができます。

さらにめぼしいアフィエイターさんと
接触をもって、アフィリエイトをお願いする
という方法もあります。

販売促進活動は、非常に重要なので
おろそかにできません。


それぞれの作業をより完璧にやろうとすると
かなりのスキルが必要とされます。

これらを全部1人でやっていたら
まるでスーパーマンのようです。

ところが、私の知り合いのある人物は、
それをパッケージにしてしまいました。

完成された教材をはじめ、
手間ひまのかかる部分は、
全部用意してしまったそうです。

そのある人物とは、

村本 直
======


彼の略経歴は以下の通りです。

【略経歴】

もともとサラリーマンをしていたが、
手に職と考えて、料理業を学ぶ。

しかし給料が安い上、16時間労働であったため
家族との楽しい団欒には、程遠く
たまの休みも夫婦喧嘩の始末。

それでも、家族を養うためと必死に
働いていたが、非情にもリストラにあう。

家族を守るため必死でありとあらゆる
インターネットビジネスにチャレンジ。

現在では、安定的に年収1千万円を
超えるまでに。

現在、合同会社グレートフル
の代表責任者で、これまでに数多くの
情報ビジネス企画を成功させている。

・・・

今回、彼が特別公開した企画は、

“アルティメット・モバイルパッケージクラブ”
====================
URL ⇒ http://123direct.info/tracking/af/327066/Uocodn0L/

これは、コンテンツビジネスに必要なものを
全部パッケージにしてしまったものです。

しかも、今回のテーマは、いま一番旬な
モバイルです。

こういうのをいたれりつくせり
と言うのでしょうね。

ただ、ここで疑問が生じてきませんか?

著作権は、どうなっているのか?
販売権は、どうなっているのか?
その2つの関係は?
編集は、できるのか?

そうこれらの疑問は、とても重要なことです。

“リセールライト”というシステムを採用しています。

具体的には、

1.他人の商品の販売権利を貰い販売すること
2.商品提供者は本当に売りたい商品に簡単にアプローチする

この2つを言います。

リセールライトを販売する人の事をリセラーと言います。

既に出来上がった商材と販売ページがあるので
スグに自分が販売者として起業できるところがメリットです。

その間に発生する利益はすべて、自分のものであり
販売元に支払う必要はありません。

それでは、なぜ、販売者は
自分の商品の販売権利を与えるのか?

その理由は簡単です。商材の中身に、
自分メディアのURLを貼っておくからです。

自分メディアのURLを貼っておけば、
販売権利を獲得したリセラーが売れば売るほど
自分メディアへの集客が可能だからです。

日本ではまだまだですが、
リセールライトはこれから栄えていくビジネスです。

その理由は、
リセーラーになれば、自分で商品や
販売ページを用意しなくていい。

それでいて、すぐにネットで稼ぐことが出来る。

商材提供者も、本当に売りたい商品の宣伝ができる。

という、WINWINの関係が築けるので
今から流行っていくビジネスなのです。

あなたにも関心をもっていただけたでしょうか?


さらに、リセールライトの進化系も
あります。

“マスターリセールライト”
===========

と言います。

共通点は、

リセールもマスターリセールも
商材の中身は改変できません。

ただし売り上げた利益は
すべて自分のものになります。

それでは、何が違うかというと

●リセール=販売権利を貰う
●マスターリセール=販売権利を販売する権利を貰う

です。

リセールだと、商材を直接、お客さんに売るだけです。
リアルビジネスだと、あなたの商店で、直接売るようなものです。

マスターリセールになると、商材を売りたい人にも売ることが
できます。リアルビジネスだと、あなたは卸業もやっているような
ものです。

マスターリセールだと、さらに加速して
自分メディアへの集客が可能になります。

何となくわかっていただけたでしょうか?

興味のある方は、期間限定で
今だけ公開されていますので、
すぐに確認してみてください。

【アルティメット・モバイルパッケージクラブ】
URL ⇒ http://123direct.info/tracking/af/327066/Uocodn0L/


明日その詳細をお話ししますので、
楽しみにしていて下さい。