昨日届いた湘爆FFの帯に「DUCK TAIL」なるそそられるタイトルの短編集が出てるというので、ちょうど出ていたキャプテン2の16巻と一緒に買いました
DUCK TAILはいい年してロックンロールとZ1に夢中的な男が出て来て、自分にも通ずる所があり、興味深く拝見しました。
でも吉田聡先生は、この主人公が60歳になった時にどうなってるか、想像してるのかな。
機会があれば会って話をしてみたいものだと思いました![]()
キャプテン2は都立高校が甲子園に出場し、勝ち進むという漫画でしかあり得ない世界を描いている訳ですが、今年は岐阜県代表が公立で、競争率は東京とは比べものになりませんが、準決勝までコマを進めるという、漫画の設定が現実のものになりました
自分自身、高校野球を興味を持って見守ったのは自分が野球に夢中だった小学、中学生以来の事です。
県岐商の2番ショートの攻守の強打者稲熊君は中津川市の子で、自分と同じ中学出身です。
同じ中学から他県の学校に進学した人以外で甲子園に出場したのは初めてじゃないかと思います。
更に彼の母親が現在の会社の同僚であるという![]()
それもあって今年はよく注目しましたが、あと一歩で決勝進出を逃して残念ではありましたが、明るい笑顔で良く頑張ってくれました![]()















































































































