国宝2夜目 | ROCK'N' ROLL DAYS☆ANNEX

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本館閉鎖。ごちゃまぜライフスタイル。自分の行動の備忘録として使うので、どうでもいいネタ多め。


「国宝」2日目。喜久雄の花井半次郎襲名から始まります。


ここが頂点で、俊介が戻った事で喜久雄は干されドサ周りの芸人にまで、どん底を経験します。


万菊さんの口添えで復活への道が開ける。


ポスターにも使われた名カット。


半弥と半次郎の半々コンビで再び旋風を巻き起こす。


曽根崎心中のシーンは壮絶。


半弥も他界し、現代に時代は移ります。


この場面でカメラマン(女性)の名前を呼ぶシーンに泣かされる。


人間国宝となったあとの舞のシーン。



早変わりのシーンで音楽がガラっと変わり、心に突き刺さる。


美しさに泣けるシーン。


これで3回目となりますが、嫁が一緒に観てるのに泣きそうでした。