検問のシーンから始まります。
錚々たるデコトラ軍団、壮観ですね。130後期のパトカーが最高
ここに登場するのは由利徹さん。ここでも良い味出してます![]()
第5弾の一番星号は明らかにデコレーションの方向性が変化し、独自の世界観を表すようになりました
ジョナサンは金色だ
ここでタイトル
珍しい緑のボディに鷲の箱絵。
今回は新潟と佐渡が舞台。
トラック野郎のアイドル、八代亜紀さんが紅弁天(トラック乗り)として登場。
ドライイン越後獅子。
ジョーズ軍団の殴り込み。
舞台は佐渡へ。
フェリーから降りるシーンは毎回ワクワクする![]()
ここで分教場で教師をするマドンナ・水名子(片平なぎさ)と出会う。
ジョーズとのワッパ勝負
ケンカ勝負では桃次郎に軍配。
八代亜紀さんめちゃくちゃ美人
佐渡に戻り水名子と再会。
グリルのアンドンは「燃える教育者」に。
水名子から逆プロポーズを受けるシーン。
いつもの失恋パターンと違ってハッピーエンドが訪れるのか?
佐渡を嵐が襲い、祖父の採金場に道具を片付けに行った水名子が見たものは
祖父が探し求めていた金鉱脈だった
しかし突然の鉄砲水に襲われ、水名子は命を落とす。
失意の桃次郎だったが、重量オーバーで挙げられたジョナサンの代わりに満載のブリを運ぶ事に。
山を越え
波打ち際を疾走り、
間に合った
ラストシーンはジョナサンと2台。

























