トランプ大統領と逢うのは2度目とは言え、日本側の主張が通せるのか心配してましたが、、
結果は終始主導権を握り、ほとんどの交渉を日本ペースで決着させる大成果

余りにも凄すぎて驚いたが、茂木外務相がサポートしていたんだな。さすがはタフネゴシエーター

今回の成果は、、
・米国産原油を日本で共同備蓄
・南鳥島海洋鉱物資源開発協力
・小型モジュール炉協力
・SMR協力
・中国と北朝鮮に関する議論
・拉致問題即時解決支持
・FOIPを共同推進
・ミサイルの共同開発生産
・ホルムズ海峡への自衛隊派遣交渉
圧倒的勝利

オールドメディアや反高市、左巻きの連中は突っ込む所がなく、動画を一番アクションの強いところで静止画にした切り抜き写真をネタにディスっているが、負け惜しみも甚だしい。
特に感激なのは米国産石油の輸入が決まった事。
先の大戦のきっかけはABCD包囲網にて米国産石油の輸出を止められた事が切っ掛けだったが、この輸入再開は太平洋戦争以前に時計を戻すのに等しい。
これは正に安倍総理が目指していた「戦後レジームからの脱却」に相違ない。
米国と対等に渡り合える事。あの大戦で本気でぶつかり合った2ヶ国だからこそ成せる技。
安倍総理見てますか?チーム安倍がやりましたよ

🇯🇵🇺🇸【トランプ大統領、日本を大絶賛:ホルムズ海峡で「力強い提案」】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) 2026年3月19日
日米首脳会談でトランプ氏が満面の笑み。
拒絶したNATOとは対照的な日本独自の貢献策を「非常に満足だ」と高く評価しました。
高市首相による「力強い提案」が、不信感を信頼へと一変。… pic.twitter.com/c4hdlLn03n
