大平宿その2 | ROCK'N' ROLL DAYS☆ANNEX

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本館閉鎖。ごちゃまぜライフスタイル。自分の行動の備忘録として使うので、どうでもいいネタ多め。


蔵も有る目



結構奥まであり、バイクから離れるのが不安なのでバイクで回り込んで一番奥まで移動しますパー



奥から入ると、石碑(お墓?)と石積みと建物パー


見目美しい女性が写ってますが、結構訪れている人が多くてびっくりしました目



この建物が一番端にある建物になりますパー



これで江戸末期らしい目


飯田市は良くこれだけの状態を維持してくれましたねキラキラ


とても素晴らしいですグッド!グッド!グッド!



遠目に見える女性がいい感じおねがい


モデルっぽいおねがい



ひとつひとつの建物は幅も広く奥行きも長い、大きな家ばかりですね目


しかしいくつか焼失した建物もあるんだとかあせる



崩れかけてる場所もあるあせる


早目に修繕して欲しいところですね



観光地化した宿場町とは、また違った趣きを持つ、正にタイムトリップできる場所ですねおねがい



すぐ近くに小学校の跡地もあります目



帰りの峠道の展望台に建てられた斎藤茂吉の句碑「麓にはあららぎといふ村ありて 吾にかなしき名をぞとどむる」


斎藤茂吉は文学界に名を残す雑誌「アララギ」の編集発行人を務めていたそうで、その名を聞いて哀しい想い出が甦ったのでしょうえーん



で、帰りは蘭(あららぎ)の集落を通って帰りますパー



大妻籠から峠を越え、こちらは現在の車道の下に位置する「峠」の集落目


昔は民宿なども並んで栄えた通りですが、いまはその面影は建物に残るのみです目



今回の大平宿は、岐阜のBOSSから教えて貰った「東濃探検隊ハンプティchannel


」のYouTube動画で知った訳ですが、そこで紹介されてた謎スポットはここからよく見えますパー



恵那山トンネルの通気口ですねパー


昔から見慣れてるから別に不思議に思った事はないし、行ってみようという発想は無かったな目


ハンプティchannelお勧めですキラキラ