七条駅から電車に乗って伏見稲荷に向かいます

この特急は停まらない

伏見稲荷手前の
祢ざめ家さんでお昼を食べてから行きましょうかね
いなり寿司とうなぎが名物なお店

店構えも古臭くて味が有って良い

伏見稲荷のおいなりさんは三角形

麻の実が入ってる
うなぎの蒲焼を単体で注文

にしんそば

卵とじうどん

美味しく頂きました
伏見稲荷も初めて来ました

この派手な色合いが受けるのか、ここには外国人、特に中国人の数が多いです

別に中国人を差別する気持ちは有りませんが、今回は中国人の居ない、情緒ある京都を堪能したくてやって来たのに、少し失望しました

やはりこういうインスタ映えするスポットにはやたらポーズ決めて写真を撮りたがる中国人が群がりますね

伏見稲荷自体も、赤かと思ってた鳥居が朱色だった事も、今もなお寄付金を集めてどんどん増え続けている鳥居を考えたら、商売っ気が見えてしまってがっかりでした

鳥居の坂は、この先も沢山ある様でしたが、一番下のところだけくぐって戻って来ました
