東京都の石原慎太郎知事は24日の記者会見で、河村たかし名古屋市長が1937年の南京事件を否定する発言をしたことについて、「河村市長の言うことは正しい。彼を弁護したい」との考えを明らかにした。
知事は「当時あれだけの装備しかない日本軍が、あれだけの期間に(中国が主張する)40万人を物理的に殺せるわけがない」と述べ、大量虐殺はなかったとの認識を示した。
また、自身を党首とする新党構想に関連し、「私が参加するなら憲法破棄を持ち出す」と述べ、新党を立ち上げる場合には、綱領に現行憲法の破棄と新憲法の制定を盛り込む意向を表明した。
知事は「主権を奪われた国が占領のためにつくられた憲法を中心とする法律体系を独立した後でも続けることは、歴史的に正統性がない」と語った。
時事通信より
これが正論と言うものです

だって広島の原爆だって、20万人より少ないのに、短い間に日本刀や銃剣で30万人も殺せるはずが無いのです。
しかも全く死体も写真も残さず
(捏造写真はある)ひとりも死んでないとは言いません。戦争ですから、通常の戦闘で多くの兵隊は死んでる事でしょう。
また禁止されていた便衣兵という、一般市民の格好をした兵隊も。
それにしても、10年前30万人だった被害者は、いま40万人になってるんだ

10年に10万人ずつ増えていくんだな
