先日、職場の人達が楽しそうにハリー・ポッター話をしているのを聞いて、僕もつられて読み始めてみました。読み進めていくうちに、その世界観にぐいぐい引き込まれてしまい、最終巻を読み終えた時は感無量感動


映画の公開延期やインドでの訴訟沙汰など、話題は耐えませんが、主人公達の成長や個性的なキャラクターがとても微笑ましく、ほんとに面白いんですうっとり・・・ 「ルーモス 光よ~」


僕は最近好きになった人間ですが、始まった時(1997年)から応援している人にとってはとても長い時間をかけて読み続けてきたわけで、最後の行を読んだときはほんとに感慨深いものがあったんだろうなぁって思います。


ダンブルドアとスネイプの関係性ってかっこよかったなぁ・・・