HIKARITOKAGE
3・22・下北沢YURAx
1.soulmusic(usedknowledge)
2.等間隔に延びる歩道のランプ
3.土曜日の夜、日曜日の朝
4.光と影(ハナレグミ)
5.everything not lost

なんとも不思議な空間だった。
じわじわと居心地がよくなってそこにいるだけで眠たくなるような。
みーふーさんの企画。
ありがとう。
とても楽しかったです。
そして久々に一人だったので、改めて自分の癖や特性がわかった。
それにしても千葉ちゃんとみーふーのど天然ぶりなステージは見ていて心が和む。
し、ぎゅっと締めるところはその反動か、より素晴らしく感じる。
もっともっと振り切れていかれる事を願います。
僕も僕なりにいこうと思いました。
1.soulmusic(usedknowledge)
2.等間隔に延びる歩道のランプ
3.土曜日の夜、日曜日の朝
4.光と影(ハナレグミ)
5.everything not lost

なんとも不思議な空間だった。
じわじわと居心地がよくなってそこにいるだけで眠たくなるような。
みーふーさんの企画。
ありがとう。
とても楽しかったです。
そして久々に一人だったので、改めて自分の癖や特性がわかった。
それにしても千葉ちゃんとみーふーのど天然ぶりなステージは見ていて心が和む。
し、ぎゅっと締めるところはその反動か、より素晴らしく感じる。
もっともっと振り切れていかれる事を願います。
僕も僕なりにいこうと思いました。
リヴ・イン・ユー
少し前になるけれど千葉ちゃん先日はありがとう。
あれからなかなかにバタバタしており、且つ少し体調を崩しておりました。
そして千葉ちゃんを介して知り合った、みーふーさんもどうもありがとう&ご迷惑をおかけしました。
その彼女からお誘いをうけライブが決まりました。
★miifuu presents 「music DROP」★
2010/2/22(月)下北沢YURAx
open/start 18:00/18:30
前売り、当日共に¥1500(1ドリンク込み)
出演 miifuu/千葉喜朗(Response)/宮上ゆみ/TameZo/寺村竹史(ex.used kowledge)
彼女は初対面だったが偶然にもユーズドのスタッフをしてくれていた女史の学生時代からの親友という事でその女史から「くれぐれも粗相のないようお願いします」と事前に釘を刺されていたのだが、当日打ち上げで、岡本インザーギと口論になり、気がついたら仲裁役の中に彼女もい、結果的に粗相をしてしまうという。
市川女史ごめんなさい。
なかなかに貴女の期待に添える男になれそうもありません。
さて振り返り。
2/9 下北沢BAR CCO
1)OnlyLoveCanBreakYourHeart(+千葉ちゃん)
2)Livin′YOU(Responsカバー)
3)土曜日の夜、日曜日の朝
4)ビタースィートシンフォニー(ヴァーヴカバー)
5)等間隔に延びる歩道のランプ
6)新曲
リヴィンユーは歌ってみて初めてわかる魅力があった。
こうゆう機会がないと歌えないからね。
後半3曲は岡本剛氏と。
打ち合わせなしでも時折バッキーンとはまる瞬間の快感を体感できるのは彼の持ちうる才能であると認めざる得ないでしょう。
悔しいけど認めます。
レスポンスメンバーや近しい人に向け、今の新しい曲達を聴いてもらえて嬉しかったよ。
千葉ちゃん、音楽やそれ以外の課外活動含め、今年もどうぞ宜しく。
あれからなかなかにバタバタしており、且つ少し体調を崩しておりました。
そして千葉ちゃんを介して知り合った、みーふーさんもどうもありがとう&ご迷惑をおかけしました。
その彼女からお誘いをうけライブが決まりました。
★miifuu presents 「music DROP」★
2010/2/22(月)下北沢YURAx
open/start 18:00/18:30
前売り、当日共に¥1500(1ドリンク込み)
出演 miifuu/千葉喜朗(Response)/宮上ゆみ/TameZo/寺村竹史(ex.used kowledge)
彼女は初対面だったが偶然にもユーズドのスタッフをしてくれていた女史の学生時代からの親友という事でその女史から「くれぐれも粗相のないようお願いします」と事前に釘を刺されていたのだが、当日打ち上げで、岡本インザーギと口論になり、気がついたら仲裁役の中に彼女もい、結果的に粗相をしてしまうという。
市川女史ごめんなさい。
なかなかに貴女の期待に添える男になれそうもありません。
さて振り返り。
2/9 下北沢BAR CCO
1)OnlyLoveCanBreakYourHeart(+千葉ちゃん)
2)Livin′YOU(Responsカバー)
3)土曜日の夜、日曜日の朝
4)ビタースィートシンフォニー(ヴァーヴカバー)
5)等間隔に延びる歩道のランプ
6)新曲
リヴィンユーは歌ってみて初めてわかる魅力があった。
こうゆう機会がないと歌えないからね。
後半3曲は岡本剛氏と。
打ち合わせなしでも時折バッキーンとはまる瞬間の快感を体感できるのは彼の持ちうる才能であると認めざる得ないでしょう。
悔しいけど認めます。
レスポンスメンバーや近しい人に向け、今の新しい曲達を聴いてもらえて嬉しかったよ。
千葉ちゃん、音楽やそれ以外の課外活動含め、今年もどうぞ宜しく。
