私は今、仕事と趣味が同じなんです。
『仕事と趣味が同じだと、好きなことが仕事になるからいいなぁって思う。』
その理想が現実になって私は今、ホント幸せ者だと思います。
でも、それなりに悩みもあるんですよ。。。
贅沢な悩みだとは思うのですが・・・
自分がプライベートの気持ちでいても、相手は仕事としての関係として見られてしまう。
当たり前のことですよね。
善意の気持ちも相手には営業として捉えられ・・・
ダニエル『この商品、実際に僕使ってみてものすごくこんなところが・・・な感じになっていいんですよ。○○さんが前こんなことに悩んでたから打って付だと思うんですよ!』
○○さん『またまた上手いこと言うね~!商売人になってきたね!』
私はこの言葉や気持ちにとてもがっかりさせられることが多い。。。
でも決して悪気があって○○さんは言ったわけではありませんよ。
私は『人に喜んでもらいたい。』
その期待の気持ちが理想となり、大きな現実とのギャップを生んでしまうのです。
好きなことを仕事にしているわけですから、私が善意の気持ちで相手を思ってかける言葉が、営利目的に聞こえても仕方が無いんですね。
では、そんな気持ちからの打開策は?
悩んでみたいダニエル