健康情報大好きな私ですが
数年前から塩に拘っています。
きっかけは
7年程前
夏の炎天下に
ひとりで京都散策をした後
軽い熱中症状が出た事です。
色々調べたら、
現代の日本人は
マグネシウム不足だとかで
天然の塩やニガリが良いと
情報を仕入れ、
熱中症対策のために
我が家には常に
3種類の塩とニガリが
常備してあります。
塩は
紅塩
クリスタル岩塩
気パワーソルト
ニガリは
海の精。
夏は特に
ニガリを重宝しており、
水筒の飲み物に必ず混ぜて
持ち歩いています。
塩に拘りだした頃、
『千島学説』という本に
出会いました。
私は塩分制限を止め、
どんどん天然塩を
使うようになりました。
塩を取りすぎたらダメだと
一般的には言われますが、
『千島学説』では
天然の塩は
どんなに摂っても
大丈夫だという事に
なっています。
健康診断の結果は
今でも毎年
殆どの項目が
A判定のままです。
オールAの年もあります。
同業者は
あまりこの話を
信じてくれませんが
塩とニガリのお陰だと
自分では思っています。
ちなみに
『千島学説』を
教えてくれたのは
後に
結婚指輪を購入する事になった
ジュエリーショップの
オーナーさん。
医療関係者でも
治療家でもありません。
はたして医療現場には
真実はあるんだろうかと
疑問に思う事が
どんどん増えてきてきた
今日この頃です。