2009年のワールドチャンピオンの栄冠は、最後まで親友のパーコと競り合ったミック・ファニングの手に!

【ミック・ファニング】
最終戦を迎える時点でミックの圧倒的有利だったので、義経贔屓の僕は、断然パーコを応援していました。
パーコには益々無冠の帝王的なイメージがつきまといそうです…。
また、最終戦ではタジがケリー・スレーターを破り、久々の優勝。
今年はオージーサーファーが当たり年だったみたいですね!
来年はデーンあたりの若手が台頭してくるのか!?
ケリーらベテラン勢が貫禄を見せつけるのか!?
パーコ、頑張れ!!