メンバーが甚平着用の神回。
【あおいくん】
代行させていただくため、
ツアー中に絶対一度は話そうと思っていたのと相まって、さっそくの邂逅。
まず、私の前にお知り合いがあおいくんだけ撮っていた時に、撮影担当のばっはさんの肩越しに冷やかしてみた(我ながらチャレンジャー)。
撮れた時に私を見て、目を見開いて「なにーっ!?」みたいな顔した。かわいい。(笑)
そして自分の番。
「投げキスお願いしていいですか」
「はいよーっ」
まずは前傾姿勢で決めてから、しばし無表情からの、いきなり投げキス。
即座にばっはさんが撮ってて、コンビネーションすごい。
「ありがとうございました。実はね、初めましてではないんですよ」
「おぉ」
「ラビジャンの時にグループの席で隣だったんだけど、反対の隣がとみたんで、あの人めっちゃしゃべるじゃないですか。だから無視したみたいになってしまって」
「ありがちなやつねー」
「その時は本当に、申し訳ありませんでした(礼)」
「あっはっはっは!(お腹かかえて爆笑)いや、別によくあることなんで」
「前髪上げてるのかわいいですね、1部も見てたから2部で上がっててかわいいなって」
「えっ、かわっ…、初めて…ありがと」
「それと、アンラッキー☆ボーイで、私、左…あおいくんからすると右側にいたんだけど、すごい飛んできて煽るのかっこ良かったです」
「あぁー(満足げ)」
「あ、あおいくんと干支同じなんですよ」
「えっと、一周…するってこと」
「そう、一周。……あぁ、計算しなくていいから」
「あはっ」
(時間です)
「ありがとうございました」
「ありがとーばいばーい」
【にーちゃん】
すでに推しチェキの方が撮影なさってるところに待機の末、本日にーちゃん最後の撮影として行かせてもらうことに。
きさりくさん「ポーズは何にしますか」
「あーっ!わーっ!ありがとうございますー!!」
「どうもどうもー。えっと、花火やってるみたいな感じでお願いします(お手本やってみせる)」
(にーちゃん早速ポーズを取るも、駄々っ子みたいな顔をする)
きさりくさん「なんて顔してんの」
「ほんとにw」
「花火消えちゃいそう!って顔(笑)」
きさりくさん「2枚目はまた回って来て撮るので待っててください」
きさりくさん撤退。
「やー今日もありがとうございますー!リプは毎日もらってるけど(笑)」
「あんまり面白いリプじゃなくてごめんなさい(笑)」
「いや(笑)なかなか独特ですけどね(笑)」
「でも本当にゴレンジャーの時はありがとうございました(笑)」
「ゴレンジャーwwwほんとさぁ、あの時はね、ほんとそうツイートしたかったんだけど、みんなゴレンジャーとか古いから分かんないかなーって、一昔前ならそんなのバンバンつぶやいてたんだけど、今は割合的に分かんない人が多いかなーと思って、やめたんだけどさぁ、ほんとリプ見た時は、“それやー!言いたかったんはそれやー!”って(激しく指差す手振り)」
「リプするときは、ゴレンジャーかゴレンジャイか迷ったんだけどね」
「かはっ」
「前にさ、仮面ライダーファイズの変身音のやつあったじゃないですか」
「プルルップルルッ変身っのやつ」
「あれ見て、この人いけるー!って。私仮面ライダー好きなので」
「からのゴレンジャーねー特撮ねー」
きさりくさん再登場。
2枚目は、持ってきた扇子を用いて、
「私がツッコミ入れるので、にーちゃんは“てへっ”みたいな顔してください」
にーちゃん、一度ポーズ取るも、ツッコミとの兼ね合いで使う手を入れ替えるこだわりよう。
「兄プリラジオのイメージですね」
「あぁww」
「いつも、にーちゃんがこっちで、そっちがぷんちゃんだから、今日は私がにーちゃん役ですね」
「あ~なるほど、ぷんちゃんならこんな顔するかも知れない」
「するかなぁ!?wwぷんちゃんそこまで表情豊かかなww」
「ここまではないかw表情は僕の方が豊かだわ、表情筋の可動域広いし」
「可動域って何ですかwwwあっ、ていうか今日めっちゃ下がり眉だったけどどうしたの?www」
「下がり眉なってた?あれっ、そうでもないと思ってた」
「何かと下がり眉だったww」
「なんか一回ね、困り顔しすぎてるかなって思ってやめてみたら、“最近困り顔が見れなくて寂しい”って言われたから今日復活させてみたらやりすぎたんだねww」
「困ってなかったの悪魔の時ぐらいだよww」
「えっ逆に悪魔の時はめっちゃ困ってる顔のつもりだったんだけどww」
「悪魔だと、悩ましい感じに見えるんだよ」
「あぁ~そういう効果もあるのか~。困り顔してる時は、テンションあげてやってる時だからw」
「なるほどね!野崎さんがアドレナリン出るといつも口角上がってるみたいな感じで、眉下がるのね!」
「そうそう、そういう感じ」
きさりくさん「そろそろお時間ですっ」
「ありがとうございました」
「明日も会えるんですか?」
「明日1部は見ますよ」
「よろしくお願いしま~す」
「困り顔でよろしくお願いしまーす(笑)」
「くっwww」
にーちゃんの撮影は完了したようなので、この後フロアからいなくなりました。
【気まぐれプリンスさま】
「こんにちはー」
「おーっ!ありがとうございますー!どんなん撮るー?」
「あの、しゃがむのはできないですよね」
※本日、気まぐれプリンスぎっくり腰。
「ごめん、しゃがむのはできへん…でも椅子は使えるで!」
「あ、じゃあ、椅子に座って、このへんで花火してる子を見てかわいいなーみたいな感じでお願いします」
すんなり撮影完了。
「大丈夫ですか」
「大丈夫ー!昨日もリプくれてありがとー!今日はほんと大丈夫やねん。昨日はねー、ちょっと、こーんな感じ(手を前に突き出しペンギンみたいな動き)でしか歩かれへんかったけど、今日はダッシュ以外なら何でもできるみたいな。それに今日あんま踊ってへんし」
「そりゃそうでしょ(笑)」
「人によってはさぁ、歩かれへんとかいうこともあるからさぁ、自分ほんと良かったーと思って。寝とかなアカンみたいなのじゃなくて」
「ほんとだよ!安静にしとかなくちゃいけないとかじゃなくて良かった!」
「あっていうか今日、熊本からやんな?」
「はい」
「熊本もう大丈夫なん?」
「大丈夫!……んーと、あー…大丈夫っ!」
「それほんと大丈夫なん!?」
「大丈夫、私はとりあえず大丈夫」
「熊本から来てくれる人が大丈夫なんと同じで、それやったら僕ももう大丈夫やから」
(時間です)
「明日はもっと治ってるから!明日も見てくれるん?」
「1部は見る!」
「嬉しい!じゃ明日も楽しんでなー!」
【野崎弁当さま】
こちらも前の方が推しチェキになっていたタイミングで列(というかボッチ)へ。
かまぽよさん「えっと…他のメンバーと撮ってたとかですよね」
「はい…(遅く来てすみませぬ)」
「わぁぁーどうもー(手ふりふり)」
「どうも(笑)」
かまぽよさん「1枚目どうしますか」
「えっと、野崎さんのとこにスポットライト当たってるので、それを生かして、何かひらめいた!みたいなのお願いします」
(撮影)
かまぽよさん「…んー…えーっと、これは」
「ひらめいた、っていったら、魚みたいな顔になりました」
「(なんでやねんwww)」
かまぽよさん「2枚目は後で撮りますのでしばらくお待ちくださーい」
残される、推しと私。
「あの、今日、周りの人達が、“野崎さんめっちゃ見てたよ”ってすごい言って来たんですけど、あの…見てましたか?」
「あのねー、……見てました。すごい見てました」
「へっ(絶句)」
「すごいね、前の方にいたじゃないですか。なので、見やすかったので、見てました」
「隣の子と、見られた気がするたびに“ちょwww”ってなっちゃったんですよ(笑)」
「それもねぇ、見てました。隣の方とバシバシっ!てしてるの見えてました(笑)」
「ヒィwwwwww」
「それにね、(急にボリュームアップ&語気強く&大きな身ぶり)すごく久しぶりじゃないですか!何か月ぶりって会って、見えてたら、それは見ます!!」
宣言されてもwwwwww
「半年とかそれ以上とかね、そういうわけじゃないですけど、最近会えてなかったじゃないですか!」
ど う し た 野 崎 さ ん
「特にエリマキさんはね、僕のこと昔から長く知ってくださってるので、今のこのツアーで、見ていただけて嬉しいわけですよ」
などなど、すごいマシンガンで話されて覚えていない。(笑)
ここでかまぽよさん再登場。
「この扇(持っていった扇子)を、射抜いてください」
かまぽよさん「扇も写しますか」
「はい」
てんてん天使みたいに射てもらう。
「以上、平家物語より、那須与一でした」
「あっはっはっはっは(拍手)扇子、いいですね。僕もこういうのせっかく着てるから持って来れば良かった」
「おー、いいですねぇ(野崎さんを扇ぐ←)」
「そもそもこんなの撮っていただくのっていいのかなっていうのはありますけど(笑)」
「いやその点については!今日来られなくて泣いた茶推しさんたくさんいるので!!」
「あ、それは嬉しい。確かにこれ着ると物書きみたいな気分になれますね。いいブログが書けそうな気がするみたいな。本当に着て書いてみようかな今度」
「じゃあその姿もチェキにしていただいて」
「なるほどね(笑)でも、夏恋花火の衣装とか、ほんととってるので、着ようと思えばいつでも着れるし今日のこれもあるし」
「あ、それで言うなら、落書きチェキを書いてる姿のチェキとかどうですか。ぐるぐる繰り返す不思議なチェキ」
「あぁー。それは恐らく誰かの協力とか助けが必要ですけど、んー、そういうのも面白いかなぁ」
「そう言えば今日、落書きチェキで、頭からキノコが生えてるっていう不思議なチェキが手元にきたんですけど」
かまぽよさん「時間です」
「ではでは明日1部見ますね!」
「ありがとうございました!!」
【あおいくん】
代行させていただくため、
ツアー中に絶対一度は話そうと思っていたのと相まって、さっそくの邂逅。
まず、私の前にお知り合いがあおいくんだけ撮っていた時に、撮影担当のばっはさんの肩越しに冷やかしてみた(我ながらチャレンジャー)。
撮れた時に私を見て、目を見開いて「なにーっ!?」みたいな顔した。かわいい。(笑)
そして自分の番。
「投げキスお願いしていいですか」
「はいよーっ」
まずは前傾姿勢で決めてから、しばし無表情からの、いきなり投げキス。
即座にばっはさんが撮ってて、コンビネーションすごい。
「ありがとうございました。実はね、初めましてではないんですよ」
「おぉ」
「ラビジャンの時にグループの席で隣だったんだけど、反対の隣がとみたんで、あの人めっちゃしゃべるじゃないですか。だから無視したみたいになってしまって」
「ありがちなやつねー」
「その時は本当に、申し訳ありませんでした(礼)」
「あっはっはっは!(お腹かかえて爆笑)いや、別によくあることなんで」
「前髪上げてるのかわいいですね、1部も見てたから2部で上がっててかわいいなって」
「えっ、かわっ…、初めて…ありがと」
「それと、アンラッキー☆ボーイで、私、左…あおいくんからすると右側にいたんだけど、すごい飛んできて煽るのかっこ良かったです」
「あぁー(満足げ)」
「あ、あおいくんと干支同じなんですよ」
「えっと、一周…するってこと」
「そう、一周。……あぁ、計算しなくていいから」
「あはっ」
(時間です)
「ありがとうございました」
「ありがとーばいばーい」
【にーちゃん】
すでに推しチェキの方が撮影なさってるところに待機の末、本日にーちゃん最後の撮影として行かせてもらうことに。
きさりくさん「ポーズは何にしますか」
「あーっ!わーっ!ありがとうございますー!!」
「どうもどうもー。えっと、花火やってるみたいな感じでお願いします(お手本やってみせる)」
(にーちゃん早速ポーズを取るも、駄々っ子みたいな顔をする)
きさりくさん「なんて顔してんの」
「ほんとにw」
「花火消えちゃいそう!って顔(笑)」
きさりくさん「2枚目はまた回って来て撮るので待っててください」
きさりくさん撤退。
「やー今日もありがとうございますー!リプは毎日もらってるけど(笑)」
「あんまり面白いリプじゃなくてごめんなさい(笑)」
「いや(笑)なかなか独特ですけどね(笑)」
「でも本当にゴレンジャーの時はありがとうございました(笑)」
「ゴレンジャーwwwほんとさぁ、あの時はね、ほんとそうツイートしたかったんだけど、みんなゴレンジャーとか古いから分かんないかなーって、一昔前ならそんなのバンバンつぶやいてたんだけど、今は割合的に分かんない人が多いかなーと思って、やめたんだけどさぁ、ほんとリプ見た時は、“それやー!言いたかったんはそれやー!”って(激しく指差す手振り)」
「リプするときは、ゴレンジャーかゴレンジャイか迷ったんだけどね」
「かはっ」
「前にさ、仮面ライダーファイズの変身音のやつあったじゃないですか」
「プルルップルルッ変身っのやつ」
「あれ見て、この人いけるー!って。私仮面ライダー好きなので」
「からのゴレンジャーねー特撮ねー」
きさりくさん再登場。
2枚目は、持ってきた扇子を用いて、
「私がツッコミ入れるので、にーちゃんは“てへっ”みたいな顔してください」
にーちゃん、一度ポーズ取るも、ツッコミとの兼ね合いで使う手を入れ替えるこだわりよう。
「兄プリラジオのイメージですね」
「あぁww」
「いつも、にーちゃんがこっちで、そっちがぷんちゃんだから、今日は私がにーちゃん役ですね」
「あ~なるほど、ぷんちゃんならこんな顔するかも知れない」
「するかなぁ!?wwぷんちゃんそこまで表情豊かかなww」
「ここまではないかw表情は僕の方が豊かだわ、表情筋の可動域広いし」
「可動域って何ですかwwwあっ、ていうか今日めっちゃ下がり眉だったけどどうしたの?www」
「下がり眉なってた?あれっ、そうでもないと思ってた」
「何かと下がり眉だったww」
「なんか一回ね、困り顔しすぎてるかなって思ってやめてみたら、“最近困り顔が見れなくて寂しい”って言われたから今日復活させてみたらやりすぎたんだねww」
「困ってなかったの悪魔の時ぐらいだよww」
「えっ逆に悪魔の時はめっちゃ困ってる顔のつもりだったんだけどww」
「悪魔だと、悩ましい感じに見えるんだよ」
「あぁ~そういう効果もあるのか~。困り顔してる時は、テンションあげてやってる時だからw」
「なるほどね!野崎さんがアドレナリン出るといつも口角上がってるみたいな感じで、眉下がるのね!」
「そうそう、そういう感じ」
きさりくさん「そろそろお時間ですっ」
「ありがとうございました」
「明日も会えるんですか?」
「明日1部は見ますよ」
「よろしくお願いしま~す」
「困り顔でよろしくお願いしまーす(笑)」
「くっwww」
にーちゃんの撮影は完了したようなので、この後フロアからいなくなりました。
【気まぐれプリンスさま】
「こんにちはー」
「おーっ!ありがとうございますー!どんなん撮るー?」
「あの、しゃがむのはできないですよね」
※本日、気まぐれプリンスぎっくり腰。
「ごめん、しゃがむのはできへん…でも椅子は使えるで!」
「あ、じゃあ、椅子に座って、このへんで花火してる子を見てかわいいなーみたいな感じでお願いします」
すんなり撮影完了。
「大丈夫ですか」
「大丈夫ー!昨日もリプくれてありがとー!今日はほんと大丈夫やねん。昨日はねー、ちょっと、こーんな感じ(手を前に突き出しペンギンみたいな動き)でしか歩かれへんかったけど、今日はダッシュ以外なら何でもできるみたいな。それに今日あんま踊ってへんし」
「そりゃそうでしょ(笑)」
「人によってはさぁ、歩かれへんとかいうこともあるからさぁ、自分ほんと良かったーと思って。寝とかなアカンみたいなのじゃなくて」
「ほんとだよ!安静にしとかなくちゃいけないとかじゃなくて良かった!」
「あっていうか今日、熊本からやんな?」
「はい」
「熊本もう大丈夫なん?」
「大丈夫!……んーと、あー…大丈夫っ!」
「それほんと大丈夫なん!?」
「大丈夫、私はとりあえず大丈夫」
「熊本から来てくれる人が大丈夫なんと同じで、それやったら僕ももう大丈夫やから」
(時間です)
「明日はもっと治ってるから!明日も見てくれるん?」
「1部は見る!」
「嬉しい!じゃ明日も楽しんでなー!」
【野崎弁当さま】
こちらも前の方が推しチェキになっていたタイミングで列(というかボッチ)へ。
かまぽよさん「えっと…他のメンバーと撮ってたとかですよね」
「はい…(遅く来てすみませぬ)」
「わぁぁーどうもー(手ふりふり)」
「どうも(笑)」
かまぽよさん「1枚目どうしますか」
「えっと、野崎さんのとこにスポットライト当たってるので、それを生かして、何かひらめいた!みたいなのお願いします」
(撮影)
かまぽよさん「…んー…えーっと、これは」
「ひらめいた、っていったら、魚みたいな顔になりました」
「(なんでやねんwww)」
かまぽよさん「2枚目は後で撮りますのでしばらくお待ちくださーい」
残される、推しと私。
「あの、今日、周りの人達が、“野崎さんめっちゃ見てたよ”ってすごい言って来たんですけど、あの…見てましたか?」
「あのねー、……見てました。すごい見てました」
「へっ(絶句)」
「すごいね、前の方にいたじゃないですか。なので、見やすかったので、見てました」
「隣の子と、見られた気がするたびに“ちょwww”ってなっちゃったんですよ(笑)」
「それもねぇ、見てました。隣の方とバシバシっ!てしてるの見えてました(笑)」
「ヒィwwwwww」
「それにね、(急にボリュームアップ&語気強く&大きな身ぶり)すごく久しぶりじゃないですか!何か月ぶりって会って、見えてたら、それは見ます!!」
宣言されてもwwwwww
「半年とかそれ以上とかね、そういうわけじゃないですけど、最近会えてなかったじゃないですか!」
ど う し た 野 崎 さ ん
「特にエリマキさんはね、僕のこと昔から長く知ってくださってるので、今のこのツアーで、見ていただけて嬉しいわけですよ」
などなど、すごいマシンガンで話されて覚えていない。(笑)
ここでかまぽよさん再登場。
「この扇(持っていった扇子)を、射抜いてください」
かまぽよさん「扇も写しますか」
「はい」
てんてん天使みたいに射てもらう。
「以上、平家物語より、那須与一でした」
「あっはっはっはっは(拍手)扇子、いいですね。僕もこういうのせっかく着てるから持って来れば良かった」
「おー、いいですねぇ(野崎さんを扇ぐ←)」
「そもそもこんなの撮っていただくのっていいのかなっていうのはありますけど(笑)」
「いやその点については!今日来られなくて泣いた茶推しさんたくさんいるので!!」
「あ、それは嬉しい。確かにこれ着ると物書きみたいな気分になれますね。いいブログが書けそうな気がするみたいな。本当に着て書いてみようかな今度」
「じゃあその姿もチェキにしていただいて」
「なるほどね(笑)でも、夏恋花火の衣装とか、ほんととってるので、着ようと思えばいつでも着れるし今日のこれもあるし」
「あ、それで言うなら、落書きチェキを書いてる姿のチェキとかどうですか。ぐるぐる繰り返す不思議なチェキ」
「あぁー。それは恐らく誰かの協力とか助けが必要ですけど、んー、そういうのも面白いかなぁ」
「そう言えば今日、落書きチェキで、頭からキノコが生えてるっていう不思議なチェキが手元にきたんですけど」
かまぽよさん「時間です」
「ではでは明日1部見ますね!」
「ありがとうございました!!」