今日は朝から“駿台ベネッセ・マーク模試”とやらで
お姉さんは出掛けていた。
そこで、お父さんとお母さんとお兄さんの3人で
サンマルクベーカリー・レストランに食事に行った。
パン屋さんなので焼き立てパンが次々と出てくる。
札幌
に住んでいた頃には近くにあったので
よく利用したのだが
東京では、そう簡単に行かれる距離にない。![]()
でもパン
好きのお兄さんを連れて行ってあげたかった。
次々と運ばれてくるパン
を“コンプリート”するんだと
食べていたお兄さんでしたが残り2種類で断念
ごぼうのクリーム・スープが美味しくてびっくり!
お父さんはお兄さんに
理科の勉強
をさせたくて仕方ありません。
まるで懇願するように誘い、まずは物理から。。。
お兄さんも英語と違って苦手意識がないためか
ゴネずに勉強
し始めました。
お父さんは食事をしながら同窓会に行くと友達が
『子供が医学部に合格した』とかよく聞くんだよな。。
などとお兄さんに語っていた。
お兄さんが言いました。
『お父さんも、医学部に入れたいの?』
お父さんは躊躇せずに『入れたい』
お父さん とうとう本心を語ってしまいました。
お父さんの、そんな希望に気付いていたお兄さん
直接 口に出して言われて どう感じたのでしょうか?
お父さんは以前に物理の参考書
を買い集めていたけど
今日はamazonから化学の参考書
が届いた
今の時点では お兄さんは その事実を知らない。
帰って来て知ったら どんな表情をするのだろう
まぁ、想像はつくが・・・![]()

