本日の夕食メニューはお母さん特製ハンバーグ
である。
牛肉の苦手なお母さんは牛肉や合い挽き肉を使いません。
豚挽肉
を使います。
人参
のすりおろし・飴色になるまで炒めたタマネギ
牛乳
に浸したパン粉
を混ぜ合わせて作ります。
しかし、我が子はそれをハンバーグと認めません。
“ハンバーグもどき”もしくは“野菜バーグ”と言います。
なので、調べてみました。
wikipediaによると
ハンバーグとは
挽肉に肉の粘りを出すための塩とタマネギ等の野菜類のみじん切りと
胡椒等の香辛料を加え、パン粉を混ぜこね合わせたものを
楕円形や円形に整形して焼いた料理
とありました。つまり、お母さんの料理は“もどき”ではなく
れっきとしたハンバーグ
である。
付け合わせは大体、揚げ茄子
とフライドポテト
・目玉焼き
大葉
と大根おろし
を載せてポン酢
で頂きます。
しかし、今日は大葉
が入手出来なかったので残念でした。
