ストラップ位置の疑問
先日行われたWorld Performance 2012 IN 御前崎
たくさんのプロ選手が集まる中
技術はもちろん気になることは沢山あります。
世界のトッププロ達がどのようなライディングをして
日本の御前崎をどのようにメイクするのかなど。
そんな中今やトッププロもプロダクションの道具を使用している。
要は自分達が使える道具と同じ道具を使っているのに、
なぜ自分達は出来ないのか?
もちろん技術や海に出る回数、練習時間など
違って当たり前のことばかりだけれど
特に気になることは道具のチューニング
ダウンテンションやブームの高さ
ハーネスラインの長さなど。
今まで気にしなかったわけではないけれど
ストラップポジションはどこが正しいのか?
ビクター・フェルナンデスのストラップポジションを
チェックしてみると前足ストラップは前から2つ目
後ろストラップは前から3三つ目。
理由としては前足はレイルをしっかりと長く使うために
前よりにし、後ろ足を少し後ろにすることで
ターンを調節しやすいようにとこのポジションにしているということだった。
ジョイント位置も一番後ろ
ジョイント位置と体の位置を近くにすることでコンパクトに操作できるように
ジョイントも後ろにしているんだとか。
レイルを長く使うにはジョイントは前よりがいいと思っていたけど
違ったようです。
今まで自分の中で決めていたポジションがあるけれど
やはり道具の進化と共にもっと色々試してチャレンジしなきゃいけないようです。
当たり前か( ̄∇ ̄)
これで俺も進化できるかな?(笑)
たくさんのプロ選手が集まる中
技術はもちろん気になることは沢山あります。
世界のトッププロ達がどのようなライディングをして
日本の御前崎をどのようにメイクするのかなど。
そんな中今やトッププロもプロダクションの道具を使用している。
要は自分達が使える道具と同じ道具を使っているのに、
なぜ自分達は出来ないのか?
もちろん技術や海に出る回数、練習時間など
違って当たり前のことばかりだけれど
特に気になることは道具のチューニング
ダウンテンションやブームの高さ
ハーネスラインの長さなど。
今まで気にしなかったわけではないけれど
ストラップポジションはどこが正しいのか?
ビクター・フェルナンデスのストラップポジションを
チェックしてみると前足ストラップは前から2つ目
後ろストラップは前から3三つ目。
理由としては前足はレイルをしっかりと長く使うために
前よりにし、後ろ足を少し後ろにすることで
ターンを調節しやすいようにとこのポジションにしているということだった。
ジョイント位置も一番後ろ
ジョイント位置と体の位置を近くにすることでコンパクトに操作できるように
ジョイントも後ろにしているんだとか。
レイルを長く使うにはジョイントは前よりがいいと思っていたけど
違ったようです。
今まで自分の中で決めていたポジションがあるけれど
やはり道具の進化と共にもっと色々試してチャレンジしなきゃいけないようです。
当たり前か( ̄∇ ̄)
これで俺も進化できるかな?(笑)
