昨晩テレビを見ていたら、変な顔したおばさんがいる。

誰だろう? と思ってみていたら弘田三枝子だった。

あまりの変わりようにびっくりしてしまった。

整形し過ぎで顔が引きつっているのだった。

思えば、デビュー当時の弘田三枝子は健康そうではちきれんばかりの女の子だった。

それがしばらく鳴りをひそめていたと思った「人形の家」で復活してきたがその時もたまげた。あまりの変わりように…。

それでもその時は、整形顔とは言いながら、それなりに可愛いと言っていいので、人気はあった。

しかし昨晩見た顔は…、「絶句」するしかない。

もうもともとの顔の片りんすらそこにはない。

思わず今日、ユーチューブで検索してしまった。

3世代に変遷する弘田三枝子がそこにいた。

移植した腎臓の存在感がこれほどのものだとは、想像しなかった。

ちょっとしたときに、小さな握りこぶし大の腎臓をくっきり感じるのだ。この感覚、いつまでもあるのだろうか?


将来、運動やスポーツはどの程度してもいいのだろうか?

腎臓に打撃を与える可能性のある格闘技はダメと言われたが、もそんな年じゃないからやらないけど、ストレッチやヨガ、あるいはスクワットは大丈夫だろうか?


本日は2度目の移植外来。

朝の採血を終えて、外来受診までの間の時間を利用して出社。

打ち合わせを何本かこなす。

家にいるよりやはり会社がいいね。

午後から受診だが来週からは午前中の受診となるので、出社は午後になる。


会社の私の部屋にはウイルス除去の機能を持つシャープの空気清浄機(自然界にあるのと同じ+(プラス)とー(マイナス)のイオンをプラズマ放電により作り出し放出。浮遊するカビ菌やウイルスを空中で分解・除去するシャープ独自の空中除菌技術が「プラズマクラスター」技術)を購入するが、私が早く退院出社できたため、まだ商品が届いていない。