大食い番組を今やってるけど、これってやばくない?

大食いというと「胃・腸」がどれだけいいかみたいなことばかりがクローズアップされるが、本当はそればかりじゃないだろう。

実際食べ物を分解する内臓の問題があるはずだ。

腎不全になって、一日のたんぱく制限20グラムくらいでコントロールしていたころ、どうしてもことわり切れない会食があって、夕食だけで25から40グラムのたんぱくを何度かとったことがある。それだけで、いつも翌日は体がしんどくてほとんど動けなくなっていた。

それほど、食べ物の分解にはエネルギーがかかり、内臓に負担をかけているのだだということだろう。腎不全になって初めてそうしたことに気がついたのだ。

たとえ健康であっても、一度に4キロも5キロも食べたりしていたら、それこそ内臓に決定的に悪い影響を与えると思うのだがどうだろう。

私は移植後も一日のたんぱく量が60グラムを超えないようにしている。一つしかない腎臓に余計な負担をかけたくないからね。

本当は大食いしていた人の10年後、20年後、30年後を追いかけていかに大食いが危険かを知らせるような番組つくったほうがいいんじゃないの?

とテレビを見ながら思ったりしている。

移植手術のお見舞いに来ていただいたご夫婦を招待して、

刺身も解禁になったし、その祝いもかねて、

今晩はある老舗料亭で会食。


実は昨晩も、ある高級そば屋で会食。

創作刺身をいただきました。

したたか飲んで、夜の街へ。


こんなに連ちゃんじゃまずいぞと思いながら、

3連休を、徹底した粗食ですごそうと…。



相変わらず特打で遊んでる。

朝、498文字まで来たので、今日中に

500字をっとぱする予定。

連休明けには550時に迫るつもりだ。


昨晩飲みすぎた。

飲みすぎると体重が増える。

カロリー過多になるのとむくむんだろうね。


しかし、刺身が美味いし、困ったもんだ。