連休にレッドクリフを見に行ってきた。
大迫力でなかなかよかった。
諸葛孔明役の金城武は良い役をもらってよかったね。
中村獅童もアクションがよかった。表情もいい。
この映画に出て、二人とも非常に株が上がったのではないかな。
小僑役の女優、すごい前評判だったが、それほどの美人じゃないね。
夏目雅子にやらせたかったな、この役。
構成的には2部構成にするには若干、違和感があった。
一部の終わり方に、多少難がある。
最後のほうがなんか冗漫なのだね。
連休にレッドクリフを見に行ってきた。
大迫力でなかなかよかった。
諸葛孔明役の金城武は良い役をもらってよかったね。
中村獅童もアクションがよかった。表情もいい。
この映画に出て、二人とも非常に株が上がったのではないかな。
小僑役の女優、すごい前評判だったが、それほどの美人じゃないね。
夏目雅子にやらせたかったな、この役。
構成的には2部構成にするには若干、違和感があった。
一部の終わり方に、多少難がある。
最後のほうがなんか冗漫なのだね。
本日シンチ検査の結果を聞いてきた。
一箇所、心臓の裏側のほうにやや血流の悪いところがあるが、
ほとんど問題ない、と言うことだった。
移植前に、カテーテルをしても良いし、しなくても良い、と言うレベルだそうだ。
つまり無理して、カテーテルするまでもないのでは…、今後の生活に今のところ差し支えはまったくありませんよ…、という事である。
でもせっかくだから、移植前にカテーテルしてきれいにしてしまおうかと思って、腕からカテーテルして手術できますよね、ときいたら、透析しているので、将来もしも透析を復活してしなければならないこと考えると、腕からのカテーテルはおすすめしないとのこと。
うーん、足の付け根からのカテーテルはしんどい。2度したけど死にそうにきつかった。
一気に、カテーテルする気を失って、「10年後、もしかしてこの心臓の箇所が悪くなってカテーテルなど処置を行わなければならなくなったとき、5年後とか10年後、もっと手術の技術が進んでますよね??」と、聞いてみると、
「そう思います」との返事。
つまり、「今無、理してカテーテル手術しなくても、シンチのような腎臓に負担のかからない検査をきちんとしていけばいいのでは」問うのが循環器の主治医の先生の見解なのであった。もちろん最終決断するのは私なのだが。
心臓の機能としても上々だそうで、ポンプとしての機能は66パーセントで申し分なく、負荷を加えて71パーセントに上がる余力を持っていて、非常にいいデータだそうである。
よかった!
ともかく透析しているのだから節制して、心臓に負担のあるようなことは避けてね、ということだった。
ここのところコメントもまともに返せないで
ごめんなさい。
これから年末にかけてますます忙しくなりそうです。
来年度の企画の詰めをしています。
日曜日もその資料読みなどで、あっという間に
時間だけが過ぎていきます。
散歩はそれでもしてますが、距離が稼げてません。
本日5322歩
昨日7174歩
おととい5620歩
一昨昨日7174歩
4日前3822歩
5日前7299歩
6日前5500歩
7日前7645歩