10時30分に開始。
12時15分に終了。
13番にやはり血流の悪い(90%の狭窄)ところがあり、ステントを入れることに。本来なら、入れるか入れないか微妙なところで、狭心症の症状もないので、ステント入れない場合も多いところだが、移植後にまた悪化してカテーテルというのも、問題なので今回ステントで治療しましょう、ということに。
もともと私がオーダーしていたとおりになった。
ステントの太さは2.75ミリ、長さ16ミリ。
部屋にストレッチャーに乗せられ戻って4時間絶対安静、そこでチェックして止血がうまく行っていることを確認し、ややゆるい安静(ベット上でごろごろはオッケイ)を2時間。それで開放。
以前は8時間絶対安静で死ぬほどしんどかったが、今回はぜんぜん楽チンだった。
カテーテルが細くなったんだね。医療は日進月歩であることを、身をもって確認した。
それにしても手術の詳細は、病院によって違う。
詳細は、また書きます。
それから、ネットパソコン反応が悪く、ペタ返しを入院中はしませんので、すみませんよろしくお願いします。