病院に持ち込んだのがネットパソコン。
使いづらい…。
昨日、入院での担当医師とおおもめにもめた。
カテーテル検査の結果、ステント入れるなどの処置をするようなことになったら、9月の移植はできません、というのだ。
何いっているのだ!
3年も前から移植を準備してきて、この2月に移植に当たって心臓の状態を確定したい、との移植の主治医の意見を受け、循環器内科の担当医と相談してこの検査を決めたのだ。普通の生活では問題ないが、多少ともシンチ検査で血流の流れが悪いところがあるとわかっているで、検査で多少でも悪いところがあればその場でステントなど入れる処置をしてくださいね、と私からお願いしたのだ。
そういうことなら、移植手術の一ヶ月前に検査をしましょう、といったのはここの循環器内科の担当医だ。
再狭窄の可能性を避けるために、そうするという話だった。
すると、一ヶ月前は昔の考え方で、今はステント入れたら半年は再狭窄などチェックしてから移植することになっている、というのだ。
ふざけるな!
3年も準備して、そちらの段取りの悪さで、半年遅れるようなったら、訴訟を起こすぞ!ここ4ヶ月仕事を休む段取りをして、私がいなくても会社が回る資金として数千万円も会社の運転資金も調達してこの手術に望んでいるんだ、と怒ったのだ。
すると手術の担当医あわてて、上司に相談しに行った。
結局、重要な血管に問題があれば処置します。移植も半年伸ばさないで大丈夫でしょう、というのだ。
8年前のステント処置で再狭窄もなかったから、ということで。
しかし何だよ、あの話し振りだと、それほど悪くなければ、ステント処置しないという雰囲気なのだ。こちらは、せっかく痛い思いするのだから、徹底的に悪いところ処置したいのだ。
明日改めて交渉する。
しかし、明日10時からカテーテルだからそんな話するひまあんのか?
ちなみに昨日は心エコーをとる。異常なし。
本日は朝からトレッドミル。一部やや怪しげなデータもあるという。
そりゃそうだ、シンチ検査で5年位前から、やや血流の悪いとこがあるのはわかってる。重要なところではない、ということもその当時から言われているのだ。
この病院大丈夫か?