アラ還なんて、書かなきゃよかった。


普段は、カンブリア宮殿に出てくるような、イケイケ経営者です。

しかしこのブログでは、透析と健康(病気)を軸とした話になってます。


どうもね、このブログ書いてると、自分の弱さがどうしても出てきてしまうのだ。

自分でも、その変化にも少しづつ感じてきている。

そりゃーそうだよね、透析しながら危うい生活維持してるんだもの。


しかしながら、だからといってそんな後ろ向きな気分では全然ないつもりだった。

だがどうしても自分の体を守ろうとするところから、やはり、弱みや弱さが顔を出してしまうのだろうか、このブログでは。

いや実際の仕事でも、健康であったときより、自分が戦闘の先頭に立てない分、どうしても一歩引いてしまう傾向が出てきてるようだ。


だいたい歳なんか気にすることが、ダメなのだ。