日曜日、友人の見舞いに行った。

相変わらず右手右足が動かない。

かなり本人は不安な状況にある。

類まれな描画を得意とする彼にとって利き腕が動かないということは、

ある意味決定的なことだからだ。

大丈夫、かならず良くなるから、と励ますが、彼の不安を打ち消すほどの話をすることができない。これは辛い…。

彼には透析のことも、この夏移植をすることも告げていない。

今言うべきタイミングでない、と思うからだ。



昨日、日本の若手高級官僚様方と懇親会を持ち、けっこう飲んだ。

2次会まで行って飲んでしまった。

それだけ盛り上がった、のだけど。

夜中に気分悪くなって、何度もはきそうになった。

最近はアルコールも分解排泄できないのか、酔いが醒めないのだ。


今朝は、二日酔いで、出社は10時半になった。