試験が来週から始まってしまう・・・
なんで試験が近づくとこうも気持ちが落ち込むんだろう。
テストが終わるといつも、
もっとやればよかったって反省。
高校時代から何も変わってないですね![]()
でも試験があるから、
試験が無い日常をより一層楽しめるのかもしれませんね。
だって試験が無い学校生活って逆につまらなさそうじゃないですか?
まあ何事もポジティブにとらえましょう![]()
ではでは。
試験が来週から始まってしまう・・・
なんで試験が近づくとこうも気持ちが落ち込むんだろう。
テストが終わるといつも、
もっとやればよかったって反省。
高校時代から何も変わってないですね![]()
でも試験があるから、
試験が無い日常をより一層楽しめるのかもしれませんね。
だって試験が無い学校生活って逆につまらなさそうじゃないですか?
まあ何事もポジティブにとらえましょう![]()
ではでは。
大学の授業でレポートを書くために、
メディア・リテラシー
~世界の現場から~
菅谷明子
という本を読んだ。
一言で言うと、面白い。
そもそもこの本で問題とされてるのは、
世の中のメディア(テレビ・音楽・映画・雑誌etc)が
全て恣意的にしろ、非恣意的にしろ
構成された人によって加工されてしまっていること。
世の中に発信された時点で、
それはある一人の限定的な視点をもって
発信されてしまっていること。
だからこそ、メディアの構造を知るこ とで、
より正しい物が見えてくるのではないか。
欧米に比べ、日本ではまだまだ
メディア・リテラシーは普及していない。
今後の展望が楽しみです。
ではでは・・・
駒崎弘樹 英治出版
ここ数年読んだ本の中で一番面白かった!
「僕達はそれぞれの職場で真面目に働くことだけをいいこととして、
社会を良くしていこうということについては、国や自治体の『誰か偉い人』の仕事だと思っている。」
確かに…
「政治家や官僚だけが世の中を変えるのではないのだ。
『気づいた個人』が事業を立ち上げ、社会問題を解決できる時代になっているのだ。」
なるほど…
「『社会を変える』を仕事にできる時代を、僕達は迎えている」
この一冊でアントレプレナーに対する見方が大きく変わった。
ソーシャルベンチャーに興味ある人にも無い人にもお勧めの一冊です。