昨年、8耐の帰り、高速走行をしている時に、突然エンジンチェックランプ点灯。
帰ってから、調べると、O2センサー不良のエラーコードでした。
エラーコードを消して、走行するも、通常走行ではエンジンチェックランプは点きません。
若干、燃費が悪くなったような印象です。
そして、ある時高速走行したところ、また点灯しました。
またも、O2センサーでした。
で、やっと、
O2センサーの交換です。^^
クーリングファンを外さないと、O2センサーが外せないので、
先ずは、
リヤサスペンションを取り外します。
チェーンブロックで、車体を吊り下げるのであれば、問題はありませんが、、、、
マフラーをジャッキアップする場合、ジャッキポイントを上げるのですが、
サイドスタンドに負荷をかけすぎると、サイドスタンドのボルトが折れますので、御注意。
帰ってから、調べると、O2センサー不良のエラーコードでした。
エラーコードを消して、走行するも、通常走行ではエンジンチェックランプは点きません。
若干、燃費が悪くなったような印象です。
そして、ある時高速走行したところ、また点灯しました。
またも、O2センサーでした。
で、やっと、
O2センサーの交換です。^^
クーリングファンを外さないと、O2センサーが外せないので、
先ずは、
リヤサスペンションを取り外します。
チェーンブロックで、車体を吊り下げるのであれば、問題はありませんが、、、、
マフラーをジャッキアップする場合、ジャッキポイントを上げるのですが、
サイドスタンドに負荷をかけすぎると、サイドスタンドのボルトが折れますので、御注意。
工具は、SnapOnのYA8875で外します。
コレが、結構力技、、、、、、
のようですが、コツがいります。
力技でやると、壊したり、怪我をしますので、御注意ください。
プロにまかせたほうが良いと思います。
さて、取り付けですが、注意したいのは、
写真では、少し解りにくいですが、、、
サビです。
(あ!、マフラーの取り付け部の写真、消しちゃいました。。。。)
これを、ちゃんと削ってから取り付けないと、アースがとれません。
昔、アースチューンなるものが流行りましたが、実は、O2センサーのアースが取れていなかったため、エンジン不調(車の場合ハンチング)だったのです。
さて、これで、燃費が良くなるでしょう!?w







