続く | teppei's BAR

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Buellと、音楽と、反原発の愉快な仲間たち。

今日は、ロードサービスの為、待機。



なんとなく、今日は、開錠依頼がきそうだなー。





よく当たるのよ。





ところが、定時になった頃、、、、、





Buell駆りたい病が、発症!





ライディングスーツに着替え、連れ合いに、



「ちょっと行ってくる。緊急連絡あれば、転送よろしくっ!」





と、言い残し、、、、多分みんなおるんじゃないかなー、と、例の道の駅へ。





案の定、おったおった。w





早速、チタントリオのミーティング。^^





と、思ったら、BMWのパンク車両がいらっしゃいました。



既に、搬送依頼済みとのこと。



暫くすると、よく知っているロードサービスの社長が来られました。



「あらまっ。ご苦労様です。」





同業は、面白い。



会釈だけで、全て了解。^^







さて、ぼちぼち帰ろう、と思ったら、、、、昔のMX仲間とん十年ぶりに再開。





ここの道の駅は、社交場でもあり、いにしえの出会いの場か。^^





しばし、談笑後、帰還の途へ。









帰社し、車庫へ格納しようとした瞬間、連れ合いが登場。





「BENZの開錠依頼ですよ~。」





「え~~~!!」



と、一瞬眉をひそめる演技。^^





心の中で、「キタキターーーー!!行くぜっ」





お客様に連絡を取ると、



「BENZなのですが、鍵開きます?」



すかさず、

「右ハンドルですか?」と尋ねる。



「そうです」



「分かりました。最善を尽くします。そちらまで30分以内で行きます。

到着まで、暫くお待ちください。」





ってな感じで、到着し、無事開錠作業完了。





でもね、行くまで、ドキドキだわさ。





行く道中、



「開かない鍵はない!
開かない鍵はない!開かない鍵はない!」と、心の中で言う。

最後に、お客様が女性の場合は、



「でも、あなたの心の鍵は開けることはできません!」



などと、一人でブツブツ、、、、車中。





っつーことで、


photo:01

先ほど、ご褒美にジュースを買って、帰還しました、とさ。