最近、EV(電気自動車)にまつわる、講習会をやらせて頂いております。
今日は、同業の会議がありまして、その報告の予定。
国(経産省)が言っている、「スマートコミュニティ」。
2030年には、実現させるらしい。
「スマート」って、「賢い」という意味らしい。
じゃったら、
「賢い地域社会」でいいじゃん。
なんで、カタカナ、横文字だらけ?
ま、カタカナ、えーご使ったら、賢くなったと錯覚するので、自己満足できるわな。
っつーことは、「錯覚地域社会」になるかも、、、。
つまり、「スマート」≒「錯覚」と、言えるかも。
錯覚電話とかw
その錯覚は、今の「原子力」と同じっぽい。
「核」と「原子力」は、同じだぜぃ!
「利用方法」が違う、って?
その詭弁に、騙されてるのよ。
「錯覚」で、10~100万年、核廃棄物をお守りせんといけん、って、どうよ。
原発推進の、、、理由付け、どんなに言い訳しても、後世に危険なゴミを残すのは、事実なのだ。
「スマートコミュニティ」の、ベースロード電源にも、騙されてはいけない。
「メガソーラー」も、必要ない。
基本は、「小さな地域でのエネルギー貸し借り」。
それが出来れば、十分です。
その「地域」同士の繋がりが、「賢い地域」。
正しい日本語に出来ないものや、錯覚、ウソは、いつかは破綻すると思います。
本物は、「人」の繋がり、「結(ゆい)」です。