1/5の幸せか? | teppei's BAR

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Buellと、音楽と、反原発の愉快な仲間たち。

資本主義と自然破壊と原発について、、、


前にも、同じ様な事書いたのぅ~。

「ホピの予言」や、ミヒャエル・エンデが、「モモ」や、「エンデの遺言」で警鐘を鳴らし続けているように、

もうじき、人類、地球は終わるんよね。


資本主義は、自然破壊をしなければ、もう成り立たなくなっている。


その一つが、原子力=核の開発。


既得権益者、資本家たちにとって、
「右肩上がりの亡霊」は、単に思い込みではなく、そうせざるを得ないのであろう。

政治の世界は魑魅魍魎になっているのも、「金の力」に屈しているからだと、一部のバカを除いて、誰もが解っている。


原発推進の者であろうと、反対の者であろうと、今の暮らしは、もう続かない。



それは、「恐怖」と、捉えるか、「合理」と捉えるかで、意思決定される。










と、思ってみたりしております。







我が家は、電気を使っております。月に約2,000円



一生懸命、ケチケチ生活しているのではなく、うちには殆ど電化製品がないだけ。


っつーか、必要としない生活を心がけてはいます。


電気使っているのは、朝食用のトースター、電気コタツ、扇風機、照明、それと、ケータイ電話の充電ぐらい。







ある電化住宅にお住まいの方は、月に1万円以上電気代をはらっていらっしゃるとお聞きしました。


じゃあ、わしらの生活は、彼らの1/5の幸せかと言うと、そんな事はない。



あえて言えば、


逆に、10倍以上幸せだと思います。勿論、主観です。w