ライディング・スクール | teppei's BAR

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Buellと、音楽と、反原発の愉快な仲間たち。

20~30年程前、、よくありました。


ライディング・スクール。


公道と、クローズド、、、それぞれ。




公道での走行は、かなり高度だと、その頃知りました。




それまでは, 根性 で、みんな駆ってましたw




人それぞれ。



これが、正しい走り方だ!


というのは、なかなか、無い。


それは、バイクそのものが、思い込み部分が大きいからかも~。




だから、自分が基準になるのよね~。





で、その1つを、書いてみます。







わしの場合は、かつて、MXの地方選手権に出場していた頃、


練習の時、、、



当時、地方選手権でトップクラスだった先輩が、同じコースを練習されていました。


「よーし!遅れても、絶対後ろにつけてやる!」


って、ついていきました。



勿論、話などしたことがない大先輩。




彼のライン、減速地点、加速地点、、、とにかく、ついていく、、、、、。






30分、、1時間、、、、



彼が、止まるように、手で合図してくれた。






「君、低速コーナーで、振られるねー、、、なんでか、解る?」



え?






「ハンドルを、こう握ってるからだよ。」











「こう握ってごらん。


そして、コーナーリングする反対側の肘を上げるのよ。」






「さぁ!行こうか。」



で、またついて行きました。




おぉ!!!!


楽にコーナーリングできる。







そして、本番レースで気合が入ったのであります。w




「わし、コーナーリング自信あるもんねー!!」って。。。








さて、Buellで、これは、どう使っているか、、、。




これは、わしだけ、、かもw







みなさんは、何に、ポイントおいているんでしょう~。





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