僕たちは、
不幸にも、言葉を持っている。
幸いにも、言葉を持っている。
と、友人が唄った。
そーなんよねー、、、、。
誤解の連続が、合理に向かっていくのかなー。
言葉で言っても、伝わらない人には、伝わらない。
でも、だからこそ、今日も、言う。
何度でも、何度でも。。。。。
恋人へのささやきの言葉も、そうなんかなー。
そして、
連れ合いになって、、、、
お互い、甘えがあると、言わない。
しゃべらない。
『わかって、くれているだろう・・・』
孤独な二人になっていく。
伝える事は、言葉だけじゃないから、、、と、逃げてみる。
慣れたら、コワイよぉ~~。w
でも、そんな路を、みんな通っていく。
いつか、死んじゃうまで、人間は愚かだ。
死んだら、次の人たちが、語り継いでくれるのだろうか。
「いかに語り継がれるかだ」と、だれかが言った。
ナニを?
と、言う事は、、、、
自分が、何かを、語り継いでいるか?って、事かなー。
映画で、
「言葉とは、なんぞや?」
という男子高校の先生の質問に、
「物事を、正確に伝えるもの」
と、答えた、男子生徒。
先生は、すかさず、
「ちがう。」
「言葉とは、女を口説くためにある。」
と言った。
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言葉って、おもろいなー。