2007年9月4日

帰国、読売新聞に記事

今日無事、チューチョがメキシコから帰って来ました

飛行機の不具合のために、二日間、大きなスーツケース二つを持って、
兄の家と飛行場をいったりきたり。
しかも、早朝3時起きで、、、
そのために、送って行った息子も二日間早起きして、、、、
重い荷物を持って、、、、

荷物ぐらい、JALが預かってくれればいいですのにねどんっ(衝撃)


でもま、無事に帰って来ました。
よかった、よかった~~~ 揺れるハート



ところで、テピートの料理人、私の娘の芝居、
今 下北のスズナリでやっているのですが、
10月3日の読売新聞の夕刊に 大きく記事が載りました
縦14.5cm 横15.5cmだから、結構な大きさでしょう?
6ページ目の演劇のページです。
きっと全国版だと思うのですが、、、?


今回の芝居、私は今までの中で最高傑作だと思うんですよ。
鬼才赤堀(脚本・演出・主演)満開、という感じです。

「被害者感情に考慮し、刑罰を重くするなどの論議が盛んだが、そもそも報復することの意味は何か。加害者を殺すことが本当の意味の報復なのか。シンプルな舞台の使い方にはぎこちなさも残るが、問いかけるテーマの重みは、ずしりと心に残った。」(読売新聞より

重いテーマですが、明るい未来?もうっすらと見え、決して観たあと嫌な思いはしません。
日常の何気ないことが、どんなに幸せなことなのか、改めて思わしてくれました。

8日まで、下北沢のスズナリでやっています。





虹

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